昔から物凄いネガティブでポジディブに考えることが中々できません
「もっと自信持ちなよ!」「なんでそんなネガティブなの?」などよく言われます
私は自分の顔に自信が持てません
すぐ周りの目を気にしてしまいます。
外を歩いてる知らない人でも(あの人今私の事キモイって思ってる)と被害妄想してしまいます
周りはそこまで貴方のこと見てないよって何度も何度も言われてきたしそれは私自身もわかってるはずなのに、思ってしまう
可愛いって言われても本当に思ってるの?と疑いを持ってしまって全く嬉しくないし笑顔になれない
本当にそう思って言ってくれてる人には申し訳ないけど...
ポジディブになれればもっと人生楽しいのになって思ってるのに中々変われない
どうしたらいいんだろう
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
自分はこうありたい、とか自分像についてやたら考えるからネガティブな自分が許せなくなるのだと思う。
元気の押し売りとかは他人からしたらハタ迷惑になる時もあるし常にポジティブな人ってかえって疲れる。
ネガティブすぎてもポジティブすぎても疲れる。
結局こんなことを考えている自分に対して疲れ果てる。
ななしさん
他人以上に自分が自分を否定してるのだから、他人が何を言おうとコンプレックスは治らない
顔が嫌いなら整形という手もあるが、それでも天然美人へのコンプが生まれたり理想を求めすぎて依存し寧ろ遠ざかってしまったり
あと思考の癖はなかなか変わらない
Aに対するネガティブをポジティブに変えるのは難しい
ので、別のBについて考えて気を紛らす方法を提案する
外を歩くときは人間よりご飯屋さんを見て今日の夕飯のことでも考える
空が青くて海みたいだなぁ…でもいい
ななしさん
ポジティブにならなきゃ!て考えて焦ること自体が、ストレスになっていませんか?
「ポジティブにならないとと焦る、悩む」→「なかなかポジティブになれない」→「自己嫌悪=ネガティブ」て、結果的に、よりネガティブへの道を進んでしまっているように見えます。
だからポジティブになるんじゃなくて、ネガティブそのものの意味を変換してみては。
「ネガティブ」とは後ろ向きな意味ばかりにとらえられますが、同時に「謙虚」「慎重」「称賛」でもあると私は思います。
自信過剰にならないことで、調子に乗って思い上がったり人を見下すことがなく、謙虚。
自分の実力�に自信がないから、油断をしない。何か間違っていないか不足していないか、慎重になり確認する。
自分を低く見ている分、他人の良い所をたくさん見つけることが出来る。「こういう部分は私には無い、私よりすごい」と他人を認め称賛出来る。
ネガティブな性質にも、こういうメリットがありますよ。
そう考えられたら、決して悪くない人柄だとは思えませんか?
あなたを苦しめているのはネガティブそのものでなく、「ネガティブは悪いことだ」という思い込みかもしれません。
後ろ向きになりがちな思考回路のクセも、上手に付き合えたら、あなたの美点になると思いますよ。
nona
ポジティブとネガティブって
個人の考え方や捉え方であって、
変えよう!と思ってすぐに変えられるものではないですものね、さぞ辛いことだと思います。
ポジティブに近づいていくために
何かひとつ、意識してみるのはどうでしょうか。
街行く知らない人に貶されている、と感じることでしたら
極力、周りの人の顔を見ないようにする
(私もネガティブなタイプですが、これでだいぶ、他人の頭の中を想像する時間が減りました)
可愛いって言われても疑ってしまう、
笑顔になれないことでしたら
うまく笑えなくても、お世辞でしょ?と思いながらでも、
「ありがとう!」と返してみる、など。
時間はかかると思いますが、
ひとつでもポジティブなクセがつくと
きっとあなたの自信になると思います。
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