ワクワクは道しるべ。それを目印に進めばいい。
闇に包まれたら。
分からないことが怖いのだろう。
あるいは、気付きがすぐそこまでやって来ているのだろう。
従来の勉強会。この形式は古いのではないか。
なぜなら、教える側と教わる側がいて、
正解を持てる者と持たざる者というルールがあり、
正解と不正解が自ずと発生し、不正解の者は、
最悪の場合締め出され、居場所を失う。
そうじゃない。この価値観を超えて行けば、
新しいものが生み出されるような気がしてならない。
不正解は存在しないことを、ルールとして定めたら、
自由な発想が溢れてくるのではないだろうか。
テーマを与えること、そして色んな方向に散らばった
アイデアを纏めるのがいわゆる教える側の役目であり、
もちろん、どれが正解かを諭すのではない。
ただ噛み砕いて、並べるだけだ。終わりはない。
一人一人の正解が尊重され、相互作用が起こっていく。
分からないことは、自由である。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
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