私の前に常にあるもの
それは、「死」という名の逃げ道
昔は自分が、特別だと思ってた
妖精さんとお友達になる才能も、アイドルになる才能も、天才役者になる才能も
あるんだと思ってた
いざ知った世界は大きくて、自分なんかゴミ屑みたいに小さかった
何一つ持っていない、凡人なんだって思い知った
絶対に特別だと思ってた
先に進むのが怖い
努力をするのが怖い
その先に待ってるものなんて、何もないんじゃないかと思う
もっと特別な誰かが居て、私なんか必要とされないんだと確信されるだけ
だから前にあるのは常に「死」
死にたいわけじゃない、生きるのが怖いだけ
それでも生きる理由は、僅かな希望を信じてるから
こんな私でも、誰かに「特別」って認めてもらえる日が来るかもしれない
私にしか出来ない何かがあるかもしれない
だから、世界が私を必要としなくなる日まで、呼吸を続けようと思った
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
同じ事を思っている人間はここにもいます。
ななしさん
信じない限り、希望は現れてはくれないよね。
あなたは、なんだか凄い人になる予感がする!
ななしさん
努力の先には必ず
素敵な何かが待ってる
何をやってもダメな時もあるけど
その時はまだ
何かにたどり着く出前だから
努力っていいもんだよ
ななしさん
私は 自分に歌の才能があるって信じてる。
信じなきゃ、何も始まらないから・・
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