昨晩、4歳の文鳥が亡くなりました。私の手の中で息を引き取りました。
夕方まで元気に見えました。でも、もっと早く気付けたのではないかと後悔ばかりが募ります。
鬱を患い、妻と子と離れて暮らすことになり、唯一一緒に来てくれた最後の家族とも言える存在でした。
今月から職場に復帰が決まり、これからというときに、何か一人取り残されてしまったような、
そんな空虚な気持ちが心を染めていきます。
これから年をとるにつれ、別れの経験がどんどん増えていくのでしょう。
「帰りたい」どこからとなく声に出てしまうことがあります。
過去への憧憬でしょうか。今の私はどこに帰ればよいのでしょうね。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
「辛かったですね!」…でも…
「文鳥さんは…貴方の…手の中で…」
「幸せを…感じなからっ…」
実は…僕にも…そんな経験がっ…
ウチは…セキセイインコ…水色系…
女の子…名は「ピー子」…
良くしゃべだてた…ペチャクチャ…
んなっ…ある日の夕方…帰ったら…
ピー子が…止まり木に…じ~っと…
「帰ったよ~」って…声かけして…
着替えて…見たら…下に落ちてる!
だって…3分くらい前…には…?!
うそぉ~と思い…カゴから出して
…手の中へ…まだ…ぬくもりがっ…
「頑張って…最後に…元気な姿」…
「見せたかったんだ!」…と…
感じて…僕の目から…涙…涙…
「ありがとう…絶対に…忘れない」
…今でもっ…絶対に…今も…涙…。
あなたが言う…
「一人…取り残された感じ」…
例え様のない…「暗い不安感」…
「底知れぬ…孤独感…だったり」…
僕も…「あなたと…同じです!」…
「生きてる限り…いつかは…」…
これは…「宿命」って…やつ?…
「寂しさ…抱え…忘れず…生きる」
帰りたくなったら…また「思い」…
また…「涙する」…事でっ…
その…「文鳥さん」…も…また…
「貴方の…心の中で…生きる!」…
「貴方の…心の支え…にっ…」…!
お互いに…「幸運をっ!」…
「良い…巡り合わせをっ!」…
かなり長文となり…ごめんなさい。
僕も…「ピー子思いかえせた…!」
ありがとう!…mahalo !!…!
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