小さい頃みたいにあれやこれや話したい。人の顔色伺わずに話したい。
苦しくて吐き出したいのに頼れない。
自分が頼れば助けの手は差し伸べてくれるのわかってるのに頼れない。
手を離されるのが怖い。やっぱやめたって、また出した手をはたき落とされるのが怖い。
仕事で一回はたき落とされてから余計に怖くなった。
だから今日も鬱々とベッドで横になる
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
人格が過去から今に引き継がれていることに
何の疑いも持たなかった。
でも、意識が逸れた時、眠っている間、
苦しみはいとも簡単に消え去る。
一秒前の自分と今の自分は180°違っても構わない。
自由になろう。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください