うなだれている僕の
すぐ側には明日があった
上を見ても、下を見てもきりが無くて、
やるせないきもちでいっぱい
無愛想な電子音が心地よく、
脳の奥で沁み渡る
喧騒の中、誰かの肩にもたれていたくなり
恥ずかしいきもちでいっぱい
頑張っていたけれど、やはり足りないみたいだ
ちいさく震えるこの手を、
だれか握ってくれたなら
そんな無能の僕のうた
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください