早く消えてなくなりたい。
いい大人の男だけど、泣きたいのに泣けない。
感情を開放出来ない。
ただただ、生きる価値がないと、自分が自分を責める。
心の中には、子どもの自分がいて、泣きわめき叫んでいる。それを疎ましく見ている、大人の自分。
ただ生きたくない。ただ消え失せたい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ぼでぃさとば
いい大人の男だからこそ、泣かないようにする癖がついていて泣けないのでしょうか。たしかに泣くのって感情の解放になりますよね。それができないのは辛いですよね。
心の中に子どもの自分がいて泣きわめいている、それに気づけたのが第一歩という気がします。それを疎ましく見ていたのは、元々はご自身だったのでしょうか。
その子どもの声に耳を傾けてあげられるようなスペースや時間はありますか。いつかその子どもの声を聞いてあげて一緒に泣いてあげたり、抱きしめてあげられるといいですね。
消えてしまいたいほど、苦しくて疲れたんですよね。苦しいご自分に寄り添ってあげられますように。
ななしさん
もしかしたら・・、ですが
わたしは、感情を解放出来ないというのは、
ハラがくくれていないのだと思いました。
今まで生きてきたやり方を、嫌悪しながらも
メリット(恩恵)を感じた部分はあったのではないでしょうか?
自分を受け入れるというのは、生きる価値がない、
しょうもない自分だなと感じる自分も、ひとまず
「オレの一部」と肯定することだと思います。
一旦、全部受け入れて、ニュートラルにもっていく。
(そうしないと、歪み自体も見えづらいかと思います)
メリットを一旦捨てるとは、例えば、
わたしでいえば、八方美人のカメレオンだったので、
それで乗り切れたこともありました。
その場しのぎのアタリの良い人・・を捨てるということです。
それは、嫌われる、排除される覚悟とイコールでもあります。
排除されても、世間ではなく、丸裸の嫌悪していた部分も含めた
自分を取る、という意味です。
多分それで、やっと、最低限の等身大になれる気がしています。
他者へのやさしさ、愛がどーたらなんて、
見返り欲しさがある限り
所詮は、自分も居心地が悪いだけのもの・・と
思うことがよくあります。
小瓶主さんが、いつか、傍らで泣きわめいている子どもの自分に
「そうか・・悲しいのか。気がすむまで泣きなはれ」
と黙って、タバコでも吸って
横で待っていてあげられるようになれるといいな、と思いました。
ゆっくりがんばれ。
(このがんばれ、は「変わりたいなら、受け入れた上で待つ」の意味でーす)
あたしも、おんなじさ。
まいたん
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください