大学生です。授業中で偶然、一番しんどくて毎日死にたかった高校時代の時にできた後輩によく似た人を見かけました。それだけで動悸と立ち上がれないくらいのめまい、吐き気、目の裏が煮えたように熱くなって午後の授業休みました。なんて虚弱なんでしょう、嫌悪感で涙が止まりません。忘れていたトラウマが走馬灯のように次々想起され、言われたことされたことが鼓動する度に駆け巡り切迫感に苛まれてとてもまともに授業を聞いてられませんでした。自分は要らない人間なんだ嫌な人間なんだ、気持ちが悪い存在なのだ疎まれて当然だったということを、全部思い出しました。もう死んでしまいたい…なんで生きているんだ、恥だと思わないのか…お前は所詮頑張ったって何一つ変えることができない…頭にガンガン響いて止みません。もう嫌だ脅迫観念から逃げれない崖へ車ごと落として死んでしまおう…でもたった一つ踏みとどまる理由があります。
つい最近ようやっと成人を迎え支えてくれた親の優しさに気付き、長年の不仲を和解することができたのです。やっと本音で話あえるようになって二人も嬉しそうなのです。私が死んだらどうなるでしょう、きっと胸が潰れるような思いをし精神を病んでしまうのではないか。では私はどうしたら…私には価値が無く社会での居場所がないのに暖かく迎えてくれる帰る場所があって…
そうだ、生きている限りコストが掛かる…幸いにも形態を変えて幾つかの生命保険に加入している…それなりの金になるだろう。そして私が私である証拠を未来の分まで買って、先立とう、きっと少しは悲しくなくなるはず。
地獄についても、またおとんとおかんの下に生まれたいよ、ありがとう。
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ななしさん
過去なんてどうでもいい。
ごちゃごちゃ言ってないで、今出来る勉強頑張んな。
価値なんてどうでもいい。
学生なら勉強に集中しなよ。
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