死にたい死にたいと喚いている割に、日々の小さな喜びや生きる活力になるもの
例えば好きなお菓子とかかわいいアクセサリーとか癒されるアロマとか。
そういったものを買い集めて心を満たそうとしてる時点でもう既に自分は現世に縛り付けられてるんだなとふと感じた。
自分を癒すものだけに囲まれた自分だけの空間に浸って、なんとか生きるために現実逃避をしようとしてる。
でも結局、一歩部屋の外に出たら襲いかかるのは「死にたい」だけなんだよな
何の意味があるんだろうな、この毎日に
そんな気力が無くなったときが終わりの日なんだろうな
いつやってくるか知らんけど
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください