自分が流した小瓶を見返して思う事がありまして。
気持をそのまま文章として書けてる物と、
比喩が著しく詩のようになっている物があるんですよね。
どちらも事実に基づく話しなんですが、
後から見ると…
コレじゃ何言ってるか伝わらないかなって…
その時の精神状態に左右されている…?
自覚できていない不安定さ?
もしくは直視したくない自分かな…
「悲嘆の詩」あなたに内容届きましたか?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください