私には、重篤な免疫疾患があります。
喘息やその他諸々を引き起こした「黒幕」
それは、異常増殖した免疫細胞の一種が、炎症反応を悪化させてしまう病気。
(稀らしいので正式名称は伏せます)
「正常な細胞を敵と見なし攻撃、破壊してしまう現象が、小さな炎症を切っ掛けに身体中に発生してしまう…」
そんな現象が「遺伝子の形質」によって引き起こされたと観られます、と主治医から説明がありました。
なるほど、
「私は遺伝子レベル、細胞レベルで自死を望んでいる訳ね…」呆れたよ…。
それでも死ねてない、
誠に医療とは悪魔の所業ですね…
さすがに色々考えるの疲れてきたな…。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです