ごめん、忘れてた。
「来るとお互い負担になる」と、ぽろっとも言ってたっけ。
愛情よりも俺の存在があると負担、その方が大きかったということでしょうね。
だったら折り返し電話をよこすことはなかったんじゃないの?となるわ。
現実は相手の愛情はいつ終わるか分からない、こんなものだよな。始まりは2人の気持ちが一致してなのに、終わりは片方の勝手で終わりにさせられることが多い。彼と俺の場合もご多分に漏れず。
するとこっちはそれを受け入れるしかなくだ。向こうからしてきた約束事もおじゃん。それも受け入れるしかなくだ。
なのに、この彼にだけはいつまでもこうならざるを得ずだよ。
あれらは俺に何を伝えたかったのか?何かそれほどの理由がある故にあれほどのことがあったのでしょうけど。
生まれる前に交わした2人の未来の約束を無意識に思い出したことが原因だったのかもしれないけど。でもそれだと、ばあば■■と彼にあったことの説明がつかんな。
運命的なご縁があっても、その後に別れる、別れないなどは自由に決められるものだったからなのか?
アンチコメントの人達に共通してるのは他者に対する■いやりの無さ。それがごっそりと抜けてる上でのコメントになってるようにいつも思う。
お宅らはそういう考えならそういう考えでいいと思うけど、俺達側の考えはおかしい、間違えてるみたいなことまで言ってくることには異議ありだ。
「俺達側の考えはおかしい、間違えてる」そこまで言ってくる方が意見の押しつけじゃんとも俺は思う。そこまで言ってくるということは、こちらの考えは100%論外な有り得ない考えだと否定してるも同然みたいなものに思うから。すると、その上で自分のアンチコメント意見の方が100%正しいと主張してるようにとれるぞ。
感謝して食べるならいいという考えなら、逆の立場にされても、自分の肉体を感謝して食べてもらえるのならいいということでもあるよな?
そういう考えでアンチコメントを書いてこれるのなら、こういう人達にも自分が逆の立場にされた上で「感謝して食べてもらえるのならいいよ」という手本を実行してるところをまず見せてみろとも思うわ。
その上でアンチコメントを言ってくるなら分かるけど。
自分の発言にそれ相応の責任を取れないとしても、口では大阪の城も建つ。この人達に共通してるのはこれだなんだろうねとも思うわ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです