昨日、あなたが好きそうな髪型に変えました。
おしゃれな美容室に行って、2時間半もかけて、ふわふわの髪の毛になりました。
1番見せたいのは、あなたなのに、もうそれを伝える手段もありません。
行き場所のないこの気持ちに、いつか終止符がつくひが来るんでしょうか。
待つばかりの日々はもう疲れました。
私は、あなたにとってどんな人間でしたか?
私は、あなたの記憶の中にまだいるんでしょうか。
聞きたいことも、知りたいこともたくさんあるのに、
私はいつまで経ってもあなたにそれをぶつけることができない。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです