私が福祉にずっと感じてる居心地の悪さって、自分に自信がなくて自己肯定感が低いタイプの人が褒めてもらった時にどうせお世話でしょってつい勝手に決めつけて思い込んでしまうのと同じ種類のやつかもな
なないろ革命って漫画が好きで、それに出てくる信じられる人が欲しいならまず自分から信じないとダメだよ、みたいなセリフが刺さってずっと頭に残ったままある
本当にその通りだと思う、こっちがどうせ向こうは仕事でしょって心閉ざして開いてないのに信頼関係なんてうまれる訳ないんだ
うまくいきたいなら、何かを得たいなら、何かを手放す勇気よね
信じるものは救われる、かどうか、手を取った先かどうなるかは分からないけれど、それを知れるのは一歩踏み出した者だけなんだよね
とりあえずでも信じてみない限りはなにも始まらないし、救われにいく姿勢が取れてないと、手を取ることすらできないんだな
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです