久しぶりにここにきました。最後の小瓶は14歳の時だった。少し文章が青くて恥ずかしいです。
もう、あの時私を支えてくださった方はほとんどここからいなくなってしまいました。どうされているのかな、どこかで生きておられるのかな。
さて、13歳で宛メに初めて小瓶を流したねこドーナツは、いま18歳になりました。そして今、お医者さんになることを目指して医学部に通っています。
あの時毎夜狂ったように泣いていた私を未来に運んでくれたのは、宛メの皆さんでした。今でも母親との折り合いは悪いです。でも、なんとなくあの頃よりは気楽に生きられるようになりました。将来は、心のお医者さんとして過去の私のような人を支えたいです。
最後になりますが、私を支えてくれたフォロワーさん、本当にありがとう。
ぼっちさん
あなたの渡してくれた経験は、私の命綱でした。本当にありがとう。ご病気は癒えましたでしょうか。どうかお元気で。
ことねちゃん
お友達って言ってくれたこと、忘れないよ。腕の傷は、もう痛くない?あの時ずっと隣にいてくれてありがとう。同年代の子に出会えて嬉しかった。
Kpさん
あなたから貰った言葉は抱えきれないほどたくさんあります。何度も、あなたに貰ったお返事をみて命を繋ぐ夜がありました。ありがとう。Kpさんのような医療従事者になれるように頑張ります。
re:iさん
私と同じような経験をリアルタイムでされているあなたに、何度も独りじゃないと思わされました。たくさんのアドバイスをありがとう。私の勇気がないばっかりに実現はできなかったけど、心の安定剤になっていました。
ユキノさん
わたし、元気になりました。逃げれましたよ。ユキノさん、あなたが言ってくれたんです、逃げなさいって。ありがとう。あなたの言葉のお陰でいま、私は息をしています。
名前の有る小瓶さん
私の言葉を、美しいと形容して下さったこと、忘れられません。すごく嬉しかったです。吐くようにして綴った言葉を肯定された経験は、私の大きな糧です。本当にありがとう。
他にもたくさんの方に支えて頂きました。ありがとう、本当にありがとう。私幸せになったよ。大丈夫になったよ。ありがとう。みんなを支えられるようなお医者さんになるからね。大丈夫にしてあげるからね。今まで、本当に本当にありがとうございました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください