じぶんを変えたい
そんな思いで集まってる場所なんじゃないかなあとも思うんです ここ
どうやら、自分は完璧主義、らしい
じぶんではぜんぜんそうは思わないんだけどな
完璧主義の人こそ、じぶんではそうは思わない、あるある?あるんですかね
"完璧主義は生きづらいからやめなよ"
とか
"なんでそんなふうに考えちゃうの"
言われても
そう思ってないから
どうしたらいいかわからんわけです
それにさ
ボロ出さないようにやってるんだ
完璧にやるつもりなくても
気をぬくと、大変な
じぶんのぽんこつぐあいを知ってるから
ゼロか100になってしまう じぶんの
どうしょうもないところ。を知ってるからこそ、全力でいなきゃいけないって思ってたの
だけどさ
やっぱり疲れちゃうんだな
このやり方は。もうしんどいんだなあって最近きづいて
少しずつ、じぶんを変えたいと思ってきたんだけど
自分を変えるって
こりゃあほんとうに難しいことでして
どうしたらいいもんだ
波間に投げてみます。
同じような方いますか?
変えられた人、アドバイスがほしいです
一歩ずつの努力を数cmできたことで
褒めていきたいけど
あるあるです、これも
続けることがむずかしい。みたいな
ねえ。ありますよね、たぶんけっこう大きめな人生のテーマでないかね。
またもどってしまうのも
とてもとてもいやなこともあるんです
完璧主義にかかわらず。
自分をかえるってテーマでしたらなんにでも。前向きになるコツでしたり、継続のエールでも、なんでも。届くかなあ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
白蛇
こんばんは。
良くも悪くも、人は中々変わらないものですよね。変えられるモノ、変えられないモノとがありますから、難しいですよね。
私は完璧主義とは程遠い人間ですけれども、根詰めすぎていると時々パンクしてしまって、立ち上がるのに時間がかかってしまう、そんな経験もあります。
昔、海で長距離水泳をやったことがあるのですけれど、アレに似ている気がすると言いますか、プールで泳ぐのとはやはり勝手が違うモノで。
潮の流れと波の行き来の中で、長い距離を泳ぐの実にしんどいです。慣れない内はそもそも、救護艇が近くに居るにしても、溺れ死なないように注意しなければなりません。
とても長い距離を進んで行かなければならないのに、それを阻む色々のモノが予期せず訪れます。必死に進もうとしているのに、波の力に押し流されてしまうんです。大切なことは、力任せにもがいて体力を消耗しないこと、危険に陥る前に引き上げることの二つです。
塵は塵へ帰ると言います。何をしても、いづれそうなる。そうであれば、心の感じるモノに、出来る限り素直に生きた方がお得な気がします。躓きそうな時、辛い時には、一呼吸おいて、ついつい背負ってしまう重荷は下ろしてみると良いと思います。
――抽象的な話でごめんなさいね。
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