母のパーキンソン病のこともあり母と祖母が地元の社会福祉の施設に行ったところ私の話にもなりそこから私とも話したいという話になったと言われました。
そして、その話は家ですることになりました。
嬉しいより私は怖いでいっぱいです。
やっと就職のチャンスがというよりその時脱毛症の話をしていないことを知りまたそのことで就活決まらなくて家族を困らせたらとか、今までの人生全て人間関係がうまくいかず苦しんだことしかないから怖いとか言い訳ばかり浮かびます。
またそこまで私はダメな人間なんだなという再確認というか決定打の言葉のような感じとしてとても怖くてたまりません。それが事実なのですが。
まだ日程も決まっていないのにそのことを考えるだけで秘密がばれたらのような焦るような動悸の激しさや涙も出てきてどうしたら良いのかわかりません。
とりあえず私はダメ人間とずっと思ってはいましたが完全にダメな人と決定づけられる日なのかなとか来る人に対してまで捻くれた感情も出てきてそんな自分の愚かさに嫌気もさしてきます。
そしてその時障害者手帳のことになったら今までの普通の人間として取り繕ったことが終わりそうでそれも怖いんです。なんか今までの自分を完全に否定されるような感じがしてとても怖いんです。
長文無茶苦茶な内容ですみません、でもとにかく聴いてほしいしなにか言葉くださると心落ち着くのでどうかお願いします。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください