無理だとは思ってますが。最後の賭けみたいなもので。ダメ元でもう一度。でも、どうせ無理だから止めるだと、途中で頓挫させてしまうかもしれませんが。
拾っていただいた方、すみません。
まずは序章を書きたいと思います。
これから書いていくことは自分にしか分からないことなので、信じてもらえないとしても仕方が無いことですが。
本当のところはどうなのかは分かりませんが、私は運命の人というものはあると思ってます。しかし、現実を見るとそういうご縁がある人と無い人達の2種類があるのかもしれないし、そういうご縁が無かった人の場合は相手の方が自死を選んでしまっていた過去があって逸れてしまった等、そういう可能性もあるのかな?と思っております。
そう言える理由の1つは、以前にざっくり書いて小瓶で流した通りのことです。
もう1つはラルク・アン・シエルのハイドが昔、まだロングヘアでいた頃のことでした。ラルクのバンド名にハイドという名前もまだ知らずにいた頃でした。
彼が歌番組で歌唱をしてる姿を見ていたら、何故だか分からないけど「この人は大石恵とくっつきそう」、そのようなことを思えてならなくなってきたことがありました。
この当時はまだ2人出会ってもいなかった頃のようです。出会ったのはうたばんでだと思いますが。
そしたらその後、その昔感じた第六感が的中。お2方は結婚されましたよね。
だから私は、この2人は運命の人同士のはずだと思ってます。
ハイドと大石恵の件と自分の場合のレアであったであろうケースを実際に自分が経験してるので否定出来ないのですよね。心霊体験の数々もそうですけど、実体験をしてしまうとこういうのって本当にあるんだなと認めざるを得なくて。
母からはお父さんと出会った時に「この人と結婚するのかな」と思ったということを聞いたことがあります。他にも催眠術の先生からも、奥さんと出会った際に「あれっ」と思ったと。後に奥さんの方からも、奥さんも自分と出会った際に同じことを思ったという話を聞かされたこともありました。また、霊視能力があったおじさんからも、ある女の子がある男性と出会い、その人だけは何かが他の人と違うと、そういうことをよく言ってた女の子がいたという話をきいたことがあります。その後にこの2人は結婚したとも聞きました。他は芸能人のそういう話をテレビで見聞きしたことがある、そんな感じです。
でも、人から直接聞いたことがある話だとしても、自分が実際に経験したことに勝るものはありません。
今回はここまでにします。
拝読していただき、ありがとうございました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください