仕方がないで終わらせるべきではない。
動物達の為に変えなければならない。
動物達は人間から囚われ、支配されているゆえに声を上げられない。そして、やがては畜産物として殺処分される運命を背負わされている。
声を上げられない彼らに代わり、彼らに寄り添うことが出来るような人々が声を上げてやらなければならない。
畜産とは昔からこういうものであり、彼らを優しく扱ってるという言葉に騙されないで欲しい。
おかしいことにはおかしいと声を上げて欲しい。
こういったことにも言及されておりました(ラベルの言葉もそうですが、こちらの文章も視写ではなく、私なりの言葉・表現に変えて記載させていただきました)。
少しだけ例を挙げると、ご存知の方もいらっしゃるとは思いますが、雄のひよこは生まれたその日のうちに粉砕機にかけられて殺処分されたり、豚は振り返ることも出来ない檻の中に閉じ込められたりしているようです。
とにかく、人間が彼らにしていることは鬼畜の所業です。
「畜産動物」「動物搾取」「動物解放」等と検索していただけるとより詳細な情報を得られると思います。
畜産ではありませんが闘鶏も、人間のエゴのせいでどれほど犠牲にさせられてることか窺い知れません。
釣りもそうですが、魚だって痛みを感じる命ある生き物です。他の動物や昆虫等も人間の食べ物や人間の娯楽の商品等になるために生まれてきた命ではないはずです。
私からもお願いしたく存じます。彼らのために声を上げる、動物の肉そのものや動物由来成分を使用してる商品の購入を減らす、牛乳をやめて植物成ミルクに変える、卵は平飼い卵にするなど、少しだけでも彼らを助けるために出来ることをしていただけたらありがたく存じます。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください