私は6年前からずっと希死念慮を抱えて生きてきました。
ですが、もう限界です。
今、一年後に自殺する計画を立てています。
そこでよくよく考えてみると、
なぜ死にたいのか、
学校に行きたくないのか、
親が怖いのか、わかりません。
虐待やいじめは受けていません。
なのにどうしてこんなに苦しいのですか?
実際、いじめで不登校になった友達がいます。
私はその域に達していないので、少なからず
幸せなんです。
そもそも恵まれています。
良い友達に囲まれて、両親は優しくて
好きなことをさせてくれるのに
辛い辛いと心の中で嘆いている
自分に腹が立ちます。
この吐くほど重い希死念慮の正体を
教えてほしいです。
よろしくお願いします。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
私は専門家でも何でもないので、あなたの希死年慮の原因は分からないのですが、私は中学生の頃から二十代前半まで、死にたくてたまらなかったです。
私も、家庭にも友達にも恵まれていて、何不自由ない生活のはずなのに、生きていたくありませんでした。
何回自殺未遂したか分かりませんが、中途半端で死にきれませんでした。
なぜか分かりませんが二十代半ばには落ち着き、今は還暦近いですが平和に生きています。
もしかしたらあなたも、私と同じように、もう少し歳を取れば落ち着くんじゃないかと思います。
私の若い頃とは違って今はメンタルクリニックが身近になりましたから、受診してみてもいいのではと思います。
親御さんに言いにくいようでしたら、スクールカウンセラーか保健室の先生に話してみてはいかがでしょうか。
私はあの時死ななくて良かったと思っています。
あなたにも生きてほしいです。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください