複数段活用法
として
よく人を馬鹿にする時された時、小バカにしやがって!
バカにしやがって!
って言う
仲の良い一時期一緒に働いていた奴とよくバカにしたりバカにされたりした。
その時の返しの段階として
極小バカ
小バカ
バカ
大バカ
特大バカ
とお互いに使い分けていた。
で追加も在るんだよねー
超弩級(ちょうどきゅう)バカ:戦艦のクラス。もはや個人で収まるレベルではない。
銀河系バカ:スケールが宇宙。
歴史的バカ:後世に語り継がれるレベル。
純度100%バカ:不純物が一切混じっていない、透き通ったバカ。
煮込みバカ:じっくり時間をかけて煮詰まった、コクのあるバカ。
完熟バカ:今がまさに食べごろ(?)の、仕上がったバカ。
無自覚バカ:本人が気づいていない時の一番タチが悪いやつ。
プロ級バカ:もはやそれで飯が食えるレベルの職人芸。
ナノバカ:極小よりもさらに小さい。「顕微鏡で見ないとわからないレベルでバカ」という高度な煽り。
ナーンテネ
コレね人を選ぶけどね
結構楽しいのよこの言い方
アレ?今俺のこと極小馬鹿にしてるヨナ?
とか、
オマエは純度100パーセント馬鹿だな
前半は自分で聞くとき
後半は言うときカナ?
コレって本当に人を選ばないと大怪我するよな・・・・
書いておいてなんだけどね。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
十六夜
僕の現在位置さん
お返事ありがとうございます。
ピコバカですか?
僅か顕微鏡で見ないと解りませんねー
馬鹿と挟みは使いよう
確かにですね。
段階的に表現する事で度合いが表せますよね。
折角なのですが極小は「ごくしょう」と読みます。
ではでは
僕の現在位置@花粉症
読みは極小バカで合ってますかね(極小粒納豆よろしく)。
完熟バカとか、くれても要らんですわ(笑)そのまま融けて頂戴。
だけど本当に手に負えないのは純粋培養系バカですか、純度100%×無自覚のハイブリッド。
十六夜さんほどの多段階制御じゃないものの、僕もバカ度には天から地まであると思ってます。天に近いほうが良いのか、あるいは地のほうが良いのかは状況次第でしょうか。
バカ繋がりで言えば「馬鹿と鋏は使いよう」。このことばはほんとにエスプリに富んでるな、ウィットが効いてるな、と思う瞬間があります。
まぁ非常に相手を選びますがね。同じぐらいの素養レベルの人かどうかよ~く見ないと火傷します。ときにスルーされるか誤解されて肩透かしを食う。
しかしナノバカってのは新鮮です。誤差みたいなものと思いきや、拡大したらやっぱバカだったわ~って。
電子顕微鏡レベルのピコバカも。1兆分の1ですよ。
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