自己肯定感を上げるには「人に良いところを見つけてもらい褒めてもらう事」という言葉があります。
私は間違ってると思うのです。
何故人にあげてもらおうと思ってるの?
そうやって他人軸で生きてるから人の言葉で一喜一憂して自己肯定感が低くなるんじゃない?
自分で自分を褒められる、自分軸で生きる。それが大人ってもの。
子供じゃないんだから人に褒めてもらおうとするんじゃないよ。
自分には良いところがない?面白いじゃん。良いところがない人なんて世の中に沢山いるよ。
だから自己肯定感を上げる為に人を利用するな。甘えるんじゃない。自分で上げてこ!
と私は思うのです。
この考えをどう感じますか?
また、「人にあげてもらおう」という言葉をどう思いますか?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
小瓶主さんの言う通りだと思ってる。
承認欲求のために他人を使う生き方なんて、どうしようもないよね。
褒められようが褒められまいが大事なことってたくさんあるし。
他人に何かを求める時点で幸せから遠ざかっていく気がするよ。
白蛇
こんばんは。
小瓶、読ませていただきました。真っ当な意見かと存じます。
他人に寄る辺を求めるばかりでは、漂泊するように生きて行かなければならない、道理だと思います。一方で、私自身は弱い人間でありますから、時折、他人に寄りかかることもあります。
十人十色と言いますから、所詮は人それぞれの感性なんでしょうけれど、可能であれば、私は人間の――自分も含めた――弱さを認めたいと考えて居ます。その上で、美点を見つけたいとも。
「人にあげてもらおう」と云うのは良く分かりませんけれど、他力本願な感じがして、それのみでは、何だか心もとない印象を受けます。
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