お母さんが怒っていた。
今までとは違う怒り方だった。
(僕っ子女子です。一応言っとく)
原因はきっと僕と妹だ。
先に妹の説明。
妹は多分絶賛反抗期中。
お母さんが妹に
「いつもソファで風呂キャンして朝入ってるんだから今入っちゃいな。」
っていった。
妹は「いやだ。」の一点張り、そして口が悪くなって、
お母さんを相手に歯向かっていた。
僕はお母さんに逆らったらまずいと思って言われた通りに
ちょっと早かったけどお風呂にはいった。
途中でお母さんが入ってきた。
すごいイライラしていた。
声をかけても帰ってくるのは、舌打ち、「あぁ?」の声、大きなため息、
「このイライラどうしたらいい?」という言葉。
僕も似たようなことがあるから、「どうしたらいいんだろうね」って返した。
「うるさい。黙ってて。」って言われた。
僕はゆったりしたくてお風呂に入ったのに。
いつも以上につかれるじゃんか。はぁ。
まぁそれはいいとして、シャワーを使うか聞いた。
「使うに決まってんじゃん。逆に使わないと思ったの?笑」だってさ。
いやテレパシー使えるわけじゃないんだから無理に決まってんじゃん。
あぁ口悪くなっちゃった。
あとからまさかのまさかで妹登場。
お母さんと話すとき毎回毎回変に反抗してさ。
ほんとくだらねぇ。
何がしたいんだか。
てか入ってくんなって言われてたはずなのですが、、、?
そのせいで火に油を注いでる状態よ。
こっちに油跳ねまくりなんだが?
なんなら火燃え移ってるんよ。
やめてくれ巻き込むなよ。
まぁなんだかんだでお風呂出ました。
リビング行こうとします。
「わざわざこっちに来る必要なくね?全部洗面所でできるでしょ。着替えもドライヤーも歯磨きも。」って言われます。
いやまぁそうだけどね?
お風呂上りリラックスさせてくれよ?
てか僕なんもしてないじゃん。
かってに油ぶっかけられただけなのですが、、、(what?)
で、床見るじゃないですか?
あらまぁなんとびっちょびちょな床。
まぁ僕が拭くしかないんですよ。
そして思ったのですよ。
「僕って何のためにここにいるんだ?」って。
お母さんの妹へのストレスをぶつけられ、
妹の注いだ油がはねてこっちまで来て。
お母さんがさんざん散らかしたものを片付けて。
僕が何かしようとすると怒られて。
言おうとすると「うるせぇ」って。
僕って何のために家におるん?家族の一員だから?本当に?
家族ってこんなもんなの?
まぁわっかんねぇよな。
これ僕この家にいる意味ある?
精神すり下ろされてるだけな気がするのだが。
一生すりおろし器の上。いってぇ。(多分痛いよね?)
外に出たって社交性皆無で、ずっと受け身。
なんでも作業のようにしか感じない。
ただ歩いて、会話をして、食事をして。
将来なんて真っ黒けっけ。なぁんにも見えねぇわ。
そこにある瞬間をただただ過ごしてる。
なぁんも楽しくもねぇ。
まぁ楽しいとかもう知~らねって感じだけど。
てかめっちゃ口悪いね。うける。
他の小瓶こんなんじゃないんだけどな。
突然変異体的な?
何があったのでしょうか?
結局何言いてぇんだよ?って感じだよね。
もう僕もわかんなくなってきちゃった。
難しいね。しんどっ。つらっ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
にゅんへ
ありがとうございます
(ちょっと泣きました〜笑)
わたあめの方から離れることはないとか
ばかみたいなこと言って
ほんとうに無責任でごめんなさい
わたあめは、
ここにくるのをやめようと思います。
わたあめは
調子が良くないことに
自分ではあまり気づけてなくて
他人のプライベートなことに
踏み込みすぎたお返事をしてしまうこと
(にゅんは、わたあめとは全然違う人間なのに、自分と重ねてしまうこと)
こわいです
にゅんは、きっと
スルーしてくださるでしょうけれど
応援したくてお返事しているのに
負担になりたくありません
大量にお返事が届くことも、「お返事しなきゃ、でも、余裕ないし」と負担になってしまっていたかもしれないと、思います。。
にゅんのご指摘通り、わたあめは
病気の影響か、もともとの性格の影響か
「私がそうだから、相手もそうなんじゃないか」と
余計なお世話をすることが多いのです
自分のことを頑張らないといけないのにね〜笑
わたあめは、にゅんのことを利用してしまったのかもしれません。。
にゅんのこたえは、にゅんにしかみつけられないし
わたあめの答えも、わたあめにしか見つけられません
つらいおもいをしながら
生きることに耐えていること
それしか共通点はなかったのに
重ねてしまって
申し訳ありませんでした。
わたあめとのおはなしに
おつきあいくださって
ほんとうに
ありがとう
わたあめのメンタルが安定したら
時々見に来るかもしれませんが
ふわっとゆるっと、、
一ヶ月に一回とか
そういう決まりはやめにします。
ごめんなさい。。
ごめんなさい。。
無色透明な劣等生
わたあめへ
いつも読んでくれてありがとう。
たくさんお返事ありがとう。
にゅんの言葉がわたあめの支えになっていた。
そう聞けてとてもうれしいです。
わたあめが
どんな形のにゅんであっても
見に来てくれて、
読んでくれて、そして寄り添ってくれて。
にゅんはとても幸せ者だと思えます。
会いに来てくれてありがとう。
今はまだ考えられないし、
想像もできないこともたくさんあります。
でも、いつかは見れると信じてます。
出会えてよかったです。
見つけてくれてありがとう。
落ち着いたら、
また会いましょうね。
ゆっくりまったり、焦らずにでいいですからね。
名前のない小瓶
はぁ!?妹も頭おかしいし、母も頭おかしいよ!!
綺麗事だけど、もっと自分大事にしな!!
うるせぇ!てめぇに何が分かる!って思ったら尚更だよ!
ハッキリ言って母も妹もおかしい!
精神的に幼いというか
幼子2人のお相手してる。
だからなんだ!
その怒りだよ。
もっと怒ったって良いんだよ。
自分の事は自分自身が必要とすればいい。
妹にも、母にも、立ち向かったって良いんだよ。
難しくても反抗できたり
出来なくても、
ここは折れないぞって。
ななしさん
にゅん、こんにちは。
わたあめです。
にゅんは、いりますよー
あたりまえではないですか。。!
わたあめにとっては、
もう既にとても大切な存在なのです。
見ず知らずの赤の他人なのに
病気があるってわかっても
不思議な文章を一方的に送りつけてしまっても
「拙くない」「あったかい」
肯定してくれて
心を砕いてくださったんだなって
言葉を読んで
感じました。
時間を使って、
丁寧にお返事してくれたことも
とてもうれしかったです。
ありがとう。
(ごめんなさい、あきらかに境界線を踏み込んでしまっていました。。気持ち悪かったかな?と反省してます。。にゅんのやさしさに甘えてしまいました。。!)
にゅんにとっては「体裁」だったとしても
いっときのまやかしだったとしても
わたあめにとっては関係なくて
にゅんの言葉はあのとき
確かに支えになってくれました。
わたあめは、にゅんの力になりたかったけれど
⋯⋯でも。
そういうことではないのですね。
「家族」⋯⋯なのでしょうね。。
将来なんて真っ黒けっけ。
――――そうだよね。
作業のように食事をして
作業のように睡眠をとって
自分を保つために、
言葉にすがってみたり
でも現実は変わらずそこにあって。。
お伝えしたように、
つなぎとめること
たぐりよせること
簡単なことではない、のです。
とっても泥臭くって
とっても大変なこと
沼の底に沈んでいくようなきもちになること
崖の底に突き落とされるようなきもちになること
なんどもあるかもしれない
それでも、いきてきたんだから
すごいよね
生きているということ
尊いです
楽しくないですね。
つらいです
にがいです
放棄してしまいたくなる
口が悪くなるのも
たまには仕方ないじゃない
大変なんだから。
にゅんは、どうなりたい?
もし、家を出られたら。
自由になれたら。
朝に「おはよう」が言えたなら。
そんなこと、今は考えられないか。。。
にゅんのもんだい
簡単に解決できるものじゃないし
わたあめのお返事、
届かないかもしれないけど、
だけど、
物理的に距離が取れれば
また見え方も
変わっていくんじゃないかな?
とは
ちょっと思うのですよね。
時間が解決してくれる、と信じたい
信じたいです
それまで、にゅんの一番のもふもふが
にゅんを守ってくれますように。。
何度でもお伝えさせてください
にゅんがいま
にゅんを生きていることは
すごいことをしてきた、
ということなのですよ
すごいことをしている、
ということなのです
どれだけすごいことか
わたあめには、わかります
にゅんが、そう思ってなくても
思えなかったとしても
わたあめは、そう思う
にゅん、よくがんばってきましたね。
違う世界があります、きっと。
受け身ですか。。
受け身っていう優しさのかたちもあると思うけどなぁ〜。にゅんのお返事は、なんだかとても安心します。
(でも、にゅんが負担になるなら、受け身のにゅんも変えていけるといいね)
にゅんさんや、、
思い出してみてくださいな。
わたあめは、にゅんが「話し相手募集」と書いてくださったから、メッセージしました。
にゅんが、お返事を書いてくださるから、お話ができます。
にゅんがきっかけをくれたのですよ〜
ありがとう〜
「わたあめ」とのやりとりに関しては、にゅんのおかげで成り立っているのです〜
にゅんの、きらきらのお返事。
「ひかりだ」って言ってくれて
ぴんち!だった
わたあめのこころを
(いっときの仮面だったとしても)
にゅんが救ってくれました
そして
にゅんは、
言ってくれましたね。
「奇跡」は、
理想だけではない
にゅんが「嫌だ」と強く思うのならば
これから、
変えていける。
寄せていける。
全てはむりでも、ほんのちょっとずつなら、できることが、きっと、ある。
わたあめの知っているにゅんは、
にゅんを諦めたりしません。
こころがぴんち!なときは
思いもしない反応が出てしまったとしても
それは、にゅんの本質ではありません、けして。
にゅんは、(変わらなかったとしても)そのままで、素敵なひとなのです。
でも、変わりたいって思ったならは、
きっと、
さらに素敵な人になっていくのです。
これからなのですよ。
にゅんは、
もうずーーーっと悩んできたんですよ??
そう簡単にいかなくて、あたりまえだとは思いませんか。。?
つらい中
小瓶、流してくれてありがとう。
またね。
にゅん、わたあめは
しばらく
ここに来るのを控えますが
信じています。
にゅんのご迷惑でなければ
またお手漉きのときに
話してくださると、
うれしいです!
ばいばい!
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください