小さな孫を2人連れての帰省中の娘、仕事を休んで5歳孫の望むところあちこち車での外出で長距離のため疲れ切っての自宅でした。
道中6ヶ月の下の子がぐずったりと私としては下の子をゆっくりさせてあげたい気持ちが強く運転中もイライラしていたのもあります。
家に帰ると互いの感情が爆発してしまい、最後には5歳の孫を可愛くないんでしょ、怒られてばかりでかわいそうだった。自分も弟達ばかり可愛がって全然可愛がられなかった、自分のことはどうだっていいんでしょう、もう、そんな親、縁を切ると言い家を出て行きました。
私としては皆変わりなく育てたつもりでいたのでとても悲しい言葉でした。
果敢な時期に離婚し精神面を病んでしまいましたがシングルになり、生活でいっぱいいっぱいの時もありましたが娘は頑張って職につき幸せな家庭を築いていて安心していました。子供達の人生を狂わせたのは私なので迷惑をかけられない、最後はひとりで生きていこう、ひとりでいい、と決めて暮らしていたのに、いざ三下り半を渡されると涙が止まりません。親失格、ばあば失格、人間失格ですね。
娘達、息子達が幸せに自分の道を歩いてくれることを祈ります
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
お母さんは、昔から娘さんに愛情をもっていたのでしょうけれど、うまく伝わってなかったのかしら…。
娘さんはお母さんに愛情の表現をしてほしいんだろうと思います。(昔も今も)
ですから、関わり続けることが大事な気がします。
運転中にイライラしてしまった事情を話し、皆変わりなく育てたつもりだったけれど寂しい思いをさせてごめんねと寄り添い、娘さんを大切に思い幸せに歩んでほしいと願っているなど、小瓶の正直な気持ちを伝えてはいかがですか。
直接言えなければ、手紙でもよいと思います。
年月はかかるかもしれませんが、心を込めて伝えつづければ、娘さんの心も和らぐかもしれませんので。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください