家を出て親戚の家で寝泊まりして一週間以上がたった。祖母が亡くなって母親と喧嘩になって、その時にあんたが死ねばよかったって怒鳴られた。生まれて初めて過呼吸になって、そんなあたしを見てお母さんはそばにあった靴下かなんかを投げつけてきて、「死ぬなら外で死ね」って。
そこから帰ってない。帰れない。いない間を狙って家に入ったら、あたしの部屋がぐちゃぐちゃだった。服がゴミ袋に詰められてて。ああもうダメだと思った。
今世紀最大の病み期。元々病んでたけど今回程死にたいと思った事はないかもしれない。もう戻れないのかな…。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
お母さんが抱えてる闇は何なのだろう。
祖母の死に関することだけ?
あなたはどうにかしてでも現状を乗り切って。大波が絶えないかもしれない。でもいつか凪いでくるはず…。
ななしさん
なんかずいぶんひどいお母さんですね…
おいくつの方ですか?
できるなら今はお母さんのそばを離れたほうが良いと思います。
ななしさん
親戚が受け入れてくれるなら親戚の家に居なよ。
ななしさん
復讐したければとことん生き抜く事です。死んだら相手の勝ちですよ。
ななしさん
私もははとは上手くいってませんが
貴方の母は最低です
一度、子供相談室てきなんに相談してみては?
色々力になってくれます
ななしさん
互いを追い詰めてる感じなのかな
ななしさん
親戚の家では良くしてもらってるけど、だけどやっぱり気を遣うのは当たり前で、それでも文句なんてあっちゃいけなし、感謝しなくちゃいけなくて。でも気付いたら泣いてて、心臓の鼓動が早くて。ボーッとして、何も考えられないです。
でも、そんな辛気臭いとこを親戚には見せられないから。皆おばあちゃんがいなくなって辛いのに、私が更に追い込む訳にはいかないから。
家の近くまでいって、自分の家の筈なのに、怖くて足が竦んで。朝から晩まで憂鬱で。
お返事を下さった方、もし気分を害されましたらごめんなさい。まさか心配してくれる方がいるとは思ってなくて、お返事ありがとうございます。
母は小さい頃から怒るとヒステリックになったりして、思えば小学校の頃は楽しい思い出があったのか…思い出せません。いつもビクビクビクビク。だけど私のお母さんである事には変わりなく、今回の事は私なりに反省しています。
バイト先の人や友達には言えなくて、否定されたりするのも怖くて、ここに吐き出させていただいたんです。
今はまだギリギリ十代ですが、二十歳になる前に死にたい気持ちが最近になって膨らんできました。元々自傷行為や自殺願望はありましたが、携帯で富士の樹海への行き方を調べたのは初めてでした。
毎日のように襲ってくる不安感。お金貯めて一人暮らしするにも道は遠そうです。生き方より死に方探す毎日なんて…。
ななしさん
私もしばらくお母さんとは離れた方が良いと思います。
そうすれば、お母さんも自分の子供の大切さに気付くんじゃないかな?
大切な物は失ってから気付くってよく言うし!
ななしさん
自分の子どもに対しても、言って良いことと悪いことがあります。
あなたのお母さんが言ったことは、普通に考えて言ってはいけないこと。
あなたのお母さんは、おばあ様が亡くなり、ショックのあまり、善悪の区別すらつかない精神状態なのでは?もしくは、怒ってヒステリーをおこしたら、善悪の区別もつかなくなる性質の持ち主か…。
現実を受け入れたくない、誰でもいいから当たり散らして、行き場のない怒りを静めたい…そんな状態で、怒りがあなたに向かったのかも…。
あなたも大変でしょうから、そんな状態のお母さんと距離を取ってもいいと思います。時間をかければ、精神状態が回復するかもしれませんし…
それから、もし家に戻って同じようなことをされたら、弁護士や警察に相談するのもアリです。 立派なDVなんで
ななしさん
一言だけ言う(夜で時間がなく疲れてもいるので)。
あなたが死んだら、あなたの母親は、自分がしたことの余りの業の深さに、愕然とすると思う。そして、後悔してもしきれず、どんなに悔やんでも悔やみきれず、もしかすると、そうやって生きている自分を責めるかもしれない。それがあなたの先祖の悪業だという言い方も、仏教的には言える。あなたがどんなに苦しくても歯を食いしばって生き、生きることが、あなたの母親にそういう後悔をさせないために必要なことだと思う。人間は、大切なものを失ってはじめて気づくということが、余りに多い。そして、気づいた時には遅すぎるということも、余りに多い。
あと私が言えることは、あなたが(仏ならば)千手観音に祈る、そのくらいかもしれない。余り偉そうなことは言えないのであるが。
この辺で書くのを止める。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください