父親、自分が理解できない痛みに対して当たりが強すぎる
私が腹痛がすごくて泣いて倒れこんでしまったとき「痛いって言っても治らないんだから言うな」って言われたり「救急車呼ぶのかよ!?」って怒鳴られたりしたし
(その後やはり病気だとわかって手術して完治しました)
病気ではなくてもそれ相当の痛みに苦しめられて母親に仕事を早退して帰ってきてもらったときは、「体調管理をさせるように(私を)教育できてないせいだ」と母親が叱られていた(体調管理でどうにかなる痛みではないのに)
でも
父親自身が微熱で寝込んでいるときは私たちに「風邪をひいている人に対して配慮が足りていない」とか言って不機嫌になる
父親が痔の手術をした後の数日間は「痛い」を連発したのち「出産より痛いんじゃないかな」と母親に言い放っていた
なんで自分の痛みはわかってほしいのに他の人の痛みには寄り添おうともしないんだ
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
そういう人います
人は自分がその立場にならない、なる確率が低いことに対しては共感しにくいものですが
自分も同じ経験をするのに思いやりを持てないのはなぜでしょうね
共感力が低いのかな
自分のことを棚に上げて人にばかり求める人間は自滅しますし、何かあっても助ける必要ないです見捨てましょう。
ななしさん
生まれながらに頑健で、ちょっとしたことでは健康を害することがない人にありがちですね。
いつも体調がすぐれない(別に本人に落ち度があるわけではなく、体質とか持病とかで)人の、痛みや辛さが理解できない。自分がそうではないから、想像できない。
そして常に健康だからこそ、自分が少しでも病んだ時には、それはもう大騒ぎします。
滅多にないことですから、痛みへの耐性がなく、健康な自分が病気になるということは、他の人とはレベルが違うと誤認しているんでしょうね。
想像力がなく、自分が人間の手本であるかのように考えている人は、おそらく死ぬまでそうでしょう。
始末に負えません。
小瓶主さんとお母様がお気の毒だと思います。
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