どこで聞いたかは忘れましたが、こんな言葉があるようです。
私自身もそうですが、相手になにかを提案する時には『これがあるべき姿だ』『これが幸せと言うものだ』という理想を思い浮かべてモノを言ってしまいがちです。
特に相手が自分の子どもだと、その傾向は強まるように思います。
人々が羨むようなレベルでなくても、世間一般で言うところの人生を送ることが必ずしも本人の幸せに繋がらないのは分かっていても、ついそういったものが幸せだと他者に語ってしまうのは、どうしようもないことなのでしょうか。
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ななしさん
自己啓発とか全部そうじゃないかと思いますけどね。別に黙っていても良いように思いますが、やっぱ根底は聞いて欲しいからなのでは。
でも、ある実業家は自己啓発は意味ないと分かってながら書いてるらしいです。じゃあ何故書くのか、それはそれを必要としている人の為に書いてるらしいです。
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