ずっとずっと昔から人とうまくやれない。
長く生きた分自分のわがままさ加減もわかるのに、とにかく疲れ果てていて修正もできてない。
表向きとその裏のギャップが年々拡がる。
無理矢理立てた2枚の錆びた鉄板に右足と左足をそれぞれ乗っけてグラグラと不安定なままこんな歳まで生きてしまった。
前に進むにも後ろを振り返るにも、立ち止まるにもどうにも不安定で。
もはやぎゅーんと目一杯大股を開いて、これ以上開けもしなけりゃ閉じるのも無理で、いい加減疲れてしまった。
そんな錆びた鉄板なんて捨てて、地面に降りちゃえばいいのに降り方もわからん。
何も考えずに生きてきたツケというより、なんでなんで私だけ…って自分のことしか考えず、今頃になってありがとうと伝えたかった相手ももういない。
言わずにきたことのツケが積もり積もって自業自得ってやつかな。
本当に疲れたな。
こんな話に目を通してくれてありがとね
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
不安定なところはわたしも似たような感覚。
まけないでね。
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