最近、また腕を切るのをはじめてしまい、悩んでいました。
しないように気をつけていても、やってしまっていました。
腕もかゆいし、体操服も長袖を着ないといけないし、そろそろ制服は半袖にしないといけないし。
だから、今日、放課後に担任の先生のところに行って預かってもらいました。
「なずなさん、どうかしましたか?」ときかれ、僕は
「あの、預かってほしいものがあって」といいました。
「うん、何を預かれば良いのかな?」ときかれてそのときに、カッターをポーチから出そうとしました。
でも、勇気が出なくて、30秒ほど固まってしまいました。
やっぱりいいです、と言って帰ろうと思いましたが、それではまたやってしまうというのはわかっていたので、深呼吸したあとに、先生に渡しました。
「…カッター…?なんで?うん、分かった」と先生は不思議そうな顔をしながらも預かってくれました。
「ありがとうございます。今週の金曜日の放課後に取りに来ます」と言って帰ってきました。
手の届かないところに置かないと、やってしまうのは分かっていたとはいえ、先生を巻き込んで良かったのだろうか。
先生は、どうして僕が預かってほしいと言ったか、気がついてしまうのだろうか。
いろいろ考えながら帰ってきました。
とりあえず、これで切ることはできません。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
なずな.
陰さんへ
そんなことないですよ。
やっていなかったらそういう問題自体、発生することがないし先生まで巻き込んでしまってますからね。
でも、褒めてもらえたのは嬉しいです!
ありがとうございます。
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