起こるか否か分からないことに毎日怯えてる。いや、近い将来必ず起きること。
でも起こったとしても、私自身は被害が大きな被害に遭う可能性は低いし、被害に遭ったとしてもそのレベルは小さい可能性が高いけど怖くて仕方ない。
こんなに不安ならこの世界からいなくなってしまいたい。毎日が辛い。泣きそう。辛い
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
幼児期にそのような不安を抱えていました
悪夢もよく見たので遅くまで起きていました
母親がライバルのような姉のような存在、支配的でもあって、甘えられる感じではなかったです。
悪夢は母親に置いてけぼりにされたり気が付いてもらえないものもありましたが、戦争や幽霊などに追いかけられるなど。元をたどれば死ぬのが怖いのかな?と考えました
幼稚園に通い、いやな目にもあったり、楽しく遊べたり、忙しくなってきます。死を考えるより目の前の些細な問題が増えてきました。学校で忙しくなると、いろいろ考える暇はなくなったかもしれません。
どうして生まれてきたのか、死にたくない、という恐怖心はまだありましたが、せっかく生まれたのなら誰かに感謝されたいと思って。困っている人に声かけたり、ごみが落ちてればひろったり、席を譲るとか、道を譲るとか、些細なことでも1日1つ良いことしたら人生OKてことにしたら生きやすくなりました。
なにより、人生経験や知識はやみくもな恐怖心を薄めてくれます。勉強は大切です。
さて、色々十分に忙しい日々を送って年も重ねたら、いつ死んでもいいなと思うようになりました。ただ、病気になるとなおそう!と健康には気を遣うので死にたいわけではないようです。
良いアドバイスにならないことをつらつらと書いてしまいました。
お釈迦様も死への恐怖から修行の旅にでたのだから、仏教の考えは助けになるかもしれません。私は祖母からお釈迦様の話や地獄の話を聞いたりして育った年代ですから、自分の考えのヒントになることがあったと思っています。
思い切ってお寺へ行って相談してみてもいいのかと思います。座禅会など開いているお寺さんなんてどうでしょう?
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