新年のご挨拶が遅くなってすみませんが、今年もよろしくお願いいたします。
中年の分際で青臭い事書きますが、世の中なんて本当に下らない、ゴミみたいなものだと改めて思います。
私が、ある人(仮に「Z氏」とします)に、私が信頼していた人物に裏切られた事を話したら、その裏切られた事に対して、寄り添う事なく、
“これで世の中は、信用出来ないという事が分かっただろう”
と、勝ち誇ったように、高圧的にお説教して来た事を思い出しました。
今思うと、苦しみね渦中にある人間に対して、上記のZ氏の言動が、
どれだけ残酷だったかに気付き、改めてショックを受けています。
またZ氏は、
"ネタをネタと見抜けないと、巨大匿名掲示板を使う事は難しい"
という、誰かのあまりに心無い、胸糞悪い、酷薄な言葉をもじった、
ネット上の誹謗中傷に苦しむ私のような者の心の傷口に塩を塗り、揶揄するようなコメントを、
自分のブログ上で平気でしていました。
そしていじめ被害者達を、敗者側と見なすような、更に踏み付ける言葉も、ブログ上で発していました。
何だかZ氏が運営するブログの内容を思い出すと、
モラルハラスメント加害者の夫が、妻を締め付け、雁字搦めにして追い詰めて行く様子を思い起こさせるような、
思いやりも、温かさも、読み手への配慮も無い、攻撃的でギスギスした雰囲気が漂っていました。
私はZ氏のブログを読んで、言い様の無い苦痛と、後味の悪さを覚えました。
しかしZ氏は、色々の社会的地位も得て成功し、家庭も持ち、幸せになったようです。
"結局その人物みたいな、人の気持ちを平気で無視出来て、攻撃的になれる人間で無いと、
幸せになる事も出来ないし、成功する事も出来ないんだな"
と、歯噛みしたくなりました。
こんな、Z氏みたいな人物が成功して幸せになれるような世の中だから、
何を信じて良いか分からないし、世の中を信頼なんか出来る訳無いんだ。
論理的展開も、高次元な内容も皆無な、感情に任せた内容で、失礼いたしました。
沢山の嘲笑、冷笑、軽蔑、侮蔑、その他諸々、お待ちしております。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください