父親は、暴力、暴言。弟にはなし。
母親は、見て見ぬふり、弟には愛情はあり。
子供の頃、当たりどころのない私は
他者に悪いこともした。
友だちもできた。親友になった。
と思ってたのは、私だけ。
だって、環境が変わったら離れていったから、、、。
学生の頃みたいに、毎日あったり、話したり、
連絡取ったりなんて事は無理なのはわかってるし、
私以外との時間も大切なこともわかってる。
でもね。他の友達より一番あとに大切な話を他の友達から聞いて、
親友に私が「なんで話してくれなかったの?」と聞いたら、
親友が「だって~話しづらかったんだもの〜」と。
大人になり、苦手な親戚の集まりに参加。
父の影響で酒の席が苦手だが、頑張って参加した。
次、誘われることはなかった。私抜きで、弟も隣でどんちゃん騒ぎしてた。
きっと、私がいると気を使って楽しく飲めないからだろう。
他にも自分なりに努力はしてきたつもりです。
こんな年になっても人との関わり合い方が、わかりません。
どうすれば、信じられる人、そばにいて話を聞いてくれる人、安心できる人
ができますでしょうか?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
家族のこと、親友のこと。
お辛かったでしょう。
あなたは優しい方ですね。
暴力を振るってくるお父様や、離れていった親友。
今はもう「大切だったもの」。もしかしたら大切だとも思えなくなっているのかもしれません。
それでも気にかけ、苦手な集まりにも参加して。
素晴らしい方です。私はあなたを尊敬します。
でもそれは、自分の気持ちを捻じ曲げてまですることなのでしょうか?
まだあなたがその人達のことを大切に思っているなら、その人達を守りたいと思えるなら別ですが…
「家族」「友達」という枠に囚われてはいけません。
少しポエミーなことを言いますが、
世界はこんなにも広いんです。
あなたは「空は青いんだよ」と言われたらどう思いますか?
当然だ、と思うでしょう。
そうなんです。当然なんです。
あなたが家族や友人との関係に悩んでいることや、信用、安心できる人を探しているのはごく当たり前のことなんです。
それに、話を聞いてくれる人なんごまんといるんです。
あなたと同じ思いをしている人は少なくないでしょう。
「自分なりに努力はしてきた」と言いましたね?
それでいいんです!
自分なりの努力をして、自分なりの元気の出し方をして、自分なりの好きなリラックスの仕方をして、自分なりに過ごせばいいんです。
自分を捨ててはいけません。
自分を見捨ててはいけません。
「捨てる」と「見捨てる」は違います。
「捨てる」は、自分を手放すこと。
「見捨てる」は、自分の心を拾わないこと。
拾った猫は可哀想です。捨てられていたのですから。
だからたくさん愛して、「愛」を教えてあげます。
あなたももし自分の心が捨てられていると気づいたら、
精一杯自分を愛してあげてください。
他人に縋る独りよがりな人は好まれません。
人は、自分を愛せる人に魅力を感じるのです。
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