いつか終わりが来るのが怖い。自分という存在が、自分を構成する大好きなもの、大切な人たちの記憶がなくなってしまうことが怖い。この世界から消えてしまうことが怖い。
その時にはその恐怖は感じないだろうけど。
これから先、この恐怖に怯えて生きていくくらいなら、早くこの恐怖から解放されたいって思う。
でも、生きていたい。推したちや大好きな先生たちがいるから。先生たちとは卒業したらどうなるかわからないし、確実に一緒にいられるのは卒業までのあと数ヶ月。ずっと先生たちを見ていられたらいいのに。先の見えない不安。
いつかこの生を満喫して、先にいってしまった彼女たちに笑顔で会えるかな。そうなるように前を向いて生きていかなきゃ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
あの世はあるよ。肉体は朽ちても魂は残ります。いろんな場の卒業、淋しいけれど、また新しい出会い、良いことも辛いことも含めてある。仮に辛く苦しいことがあったとしても、ある日抜け出したらそれを経験した者にしか分からない世界はあるから。見えない先を怖れないで、この先の世界を自分に他人に愛を持って生きて行ってほしい。まだ終わるのは早い。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください