くだらない話も、真剣な話も。
まだまだもっとしたかった。
一日で、全て失った。
そんな昨日は、もう昨日。
『ねぇもういいよね』
誰かに聞いた独り言。
君の聞かない決まり言。
『だって』も『もう』も『終わった』らしくて。
そういう事にしたい自分は。
なんで生きて。
なんで死んだ。
雨が降って地は沼って。
溺れて足掻いて沈んで言った。
『苦しい』は何よりもの死ねてない証拠なのにね?
君がいいも、君が好きも。
自分が思うより大きかった。
契約、約束、束縛、全部。
全部全部全部全部全部
なんでだよ。
我慢したのに。
君は離れて。
僕は笑う。
ねぇあしたは?
あしたこそ?
いつまで期待すればいい?
死を期待して、死を待ち望んで
今日は明日は明後日は?
まだ生きてる。
ほんとうに?
そんな声に惑わされて。
生死の狭間に挟まれて、時間と共に生きている。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ねこ、 .
狐猫はやっぱり
遠いなぁ...笑
すごく遠い。
きっと、君は私がいなくても
たくさんの人に愛されると思うけど。
私の知らない狐猫が
いつも小瓶にはいるから。
毎日喪失感がある。
もし、お互いが知ってる人だったら。
って考えたことある?
私、もう狐猫から離れられなくなる。
たぶん。
ちょー依存しそう笑
ほんとに好きだよ。
ここには偽りなんて微塵もない。
性別なんて関係なくて。
恋とは違うし
友情でもないし
家族愛、でもないんだ。
前にも言ったかな?
こんな言葉じゃ
薄すぎるし、重すぎる。
ただ、君が私の小瓶にお返事を書いてくれる。
私のことを覚えてくれてる。
生きてくれる。
それだけですごく嬉しくて。
君には全部をあげられそうなんだ。
重いとは思うけど許して。
なんか、方向性が変わってきたな。
でも、それだけ、知っておいてください。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください