いつになれば楽になれるの?
死にたいとか死ねないくせに言うなって言うけど、死ねるよ、死ねるから死にたいって言ってんの、
私の気持ちわかる人がいるとは思ってない、でも、私にも笑顔でいれる時間ほしいよ、ずっと嘘ついていなきゃいけないのかな、正直辛い、
嘘つきたくないのに、誰も幸せにならない、12月までには死にたい、ネッ友しか信用できなくなった、、
もう死のう、
生きてる意味ないんだ、産まれてくる世界間違えたんだ私は、自分にも自由ほしいとか思って、一人の軽い言葉で誰かが傷ついてる、
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
はじめまして。投稿を読ませていただきました。通りすがりに書かせていただきます。
るうさんはヒップホップダンスが好きだそうですね。そろそろ高校への進学の時期でしょうか。
高校なら多分、部活でもダンスができるところがあると思いますよ。そして高校だと同級生の精神年齢が上がります。一生モノの友達ができるのは高校時代です。
また身近にはいないけど、ネットには信頼できるお友達がいるとか。バイトOKな高校に進学すれば、お金を貯めて会いに行くこともできちゃいます。
進学しないならそれはそれでなお良し。自分のために使えるお金の桁が違うわけです。お金を貯めて若いうちに海外にダンス留学なんてのも面白そうだと思います。
死ぬ覚悟を持つとこまで腹くくったあなたなら失うものは何もない。必要なのは展望です。
ちなみに人生の先輩からすれば。アメリカを見ないで死ぬのはだいぶ人生を損しています。産まれてしんどい思いをしてきたのに、人生の収支が釣り合ってないというか。
ヒップホップだとLAかな? 場所は違うけど、僕はカリフォルニアが好きです。
社会の時間でシリコンバレーって習ったでしょう?カリフォルニアにはiPhoneやipadを作ったアップル社があります。そしてインターネットでお馴染みのGoogle社もあります。
あちらの会社は自社ブランドを持っていて、いかしたデザインのTシャツやキーホルダーも販売している。日本でも買えるかもしれませんが、現地の本社で買うものはまた格別な思い入れです。
70年代のカリフォルニアはIT会社が雨後の筍のように現れ、しのぎを削った戦国時代。スティーブズという漫画がすごく分かりやすくておすすめです。当時の熱気にあてられます。
そんな歴史を頭に入れながら、現地の陽気な日差しや暖かな風に包まれてると、何かもう一回、ことを起こしてみようと思わせてくれます。
また、カリフォルニアはフルハウスという海外ドラマのロケーションの地でもあります。観光だけでもすごく楽しいところですよ。英語や地理、歴史が好きなら見ない手はないね。
そんな僕は1人の時間が大好きです。お金に不自由なく知らない町を闊歩し、目についたカフェやレストランに入る。窓際の席で通りを行く人を眺めながら優雅な時間を過ごす。店員さんと談笑する。
何者にも縛られない自由。思想や行動の自由を感じる最高の瞬間です。
自慢ととっても良し。どう感じても良し。大人になるとそういう楽しみがあるし、あなたもそういう楽しみの世界にもう少しで足を踏み入れられるところまで来ているよ、ということです。感想も返信も不要です。
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