精一杯の心で接していたけど嫌われる。
たかがそんな事でと言われるかも知れないけど
死にたくなった自分が確かにいる。
もう20年以上うつ病で薬漬けから抜け出せない。
周りを見るととなりの芝生は青く見えるという
言葉があるけど、皆色々あると思うけど
就職して結婚して家族をつくっている。
正直うらやましい。別世界の住人に思える。
親は高齢で病も患っている。
もう死にたいけど臆病で実行できない。
生きることって何なのか?意味があるのか?
前世で自分はかなりの悪人だったのかなと思う。
安楽死で精神疾患の人でもある程度治療してみて
改善しなかった人は安楽死が許される法律が
できて欲しい。
生と死は紙一重だと思う。
死後の世界は存在していたら魂だけになっても
苦しむのか?どうしたら楽に死ねるのか。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
私もうつになって20年ぐらい
一人暮らし
寂しい、とっても寂しいし
悲しいし苦しい
死ぬまでどうやって生きるのか
わからない
死ぬまでの生き方がわからない
怖くてたまらない
ななしさん
解離性健忘を患った者です。
そんな私が思うのは
前世とか死後とか広く考えすぎないようにね。
フォーカスをアップと引きと両方を使う感じで。
鬱なときはとにかく今や目の前に注目する方がおすすめです。
とにかく、目の前と今。
寝れる、食べれる、手が動く、匂いを感じる。もう、それで十分。
で、落ち着いたときに老後やら先々のことを考える。
“魂を磨き育ててツヤツヤな泥団子にして死後の世界へ帰す”と願う。
自動的に死に向かっているし、生と死はセットで突然死もあり得るし。
生きている間に目指す死は老衰で。
生きて心身が動くうちは、問題や不安は小瓶に流したり、医者や行政やリアルの手を頼って。気持ちをぶちまけたりするなら、小瓶を流して。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください