いい歳をした大人だけど、小学生の頃に受けたいじめのトラウマが消えない。
「お前は必要無いから死ね。」と言う台詞が家の留守番電話に入っていた。勿論親にも聞かれた。
小学生と中学1年迄いじめは続いた。
その言葉のおかげて私は誰かに必要とされないと不安になるようになった。人との縁が切れたりすると
私は必要無いんだ、死ななきゃと考える様になった。
何人かにこの話をした。当時付き合っていた恋人にも
笑われました。何時までも小学生の頃の事を引きずって…。
どうして誰も君は必要だから生きてて欲しいと言ってくれないのかな。
だから、人と深く関わるのを止めた。
これは産まれてきた私への罰なんだろうな。
どうしたら解放されるか考えるといつも辿り着く答えは1つ。いじめた奴が言った通りにすること。
世の中やっぱり、理不尽で不公平で人は醜い。私も含めて。さっさと滅びればいいのに。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
本当に必要ないならただ無視すれば良いのに、わざわざ電話までしてくるとか?
どんないじめっ子か判らないけどよほど主さんが気になる存在だったんでは?可愛さ余って憎さ百倍かな(私の知り合いも好きな子イジメしてました)
私は小学校最後の頃いじめられてその地域の公立中学に行けず(ほとんど同じ顔ぶれの進学)私立に行かせて貰もらいました。
イジメの意味は私が転校生で異なる文化を持っていて、それが彼らを傷つけたからだと今では解ります。理不尽だけど彼らが大したことないって思わせちゃったらしくて。
大人になるとイジメの意味、いじめる側の事情が解ることもあるし、ひょっとしたら主さんが魅力的だったんではと思ったですけど?
良く分からん婆さんの考えだけど上手く悲しい出来事から心理的距離がとれますように。
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すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです