積極的には躊躇があるけれどいつ消えてもいいと思って生きてる。だから仕事もプライベートも突然私がいなくなっても大丈夫なように気をつけて過ごしてる。
そもそも私一人いなくなっても世界は変わらないから、そんな必要ないかもしれないけれど良くしてくれる人たちへのせめてものお礼のような気持ち。
何にも大事なもの持たないから生きやすくもあり、空っぽな感覚が時々虚しくもある。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです