何が辛いのか分からないんです。でもなんだか辛くて、人と話したくなくて、人の前ではいつもどおりで笑ってる自分でいるのですが、一人になった瞬間に何もできないみたいな感じでやる気が消えて体も心も ぐっ てなんだか潰されるみたいな重くて苦しい感じになって。そろそろ限界で死のうと思うんです。ヘリウムガスで死ぬ予定で、やりかたとかも全部考えてあるんです。何が言いたいのかもわからずここに書いているのですが、とりあえず一人でもいいから人に話を聞いてもらいたいんです。最近泣こうにも泣けなくなって、辛くて体が怠くて寝ようと思っても眠れなくていざ起きようと思っても起きれないんです。苦しいねとか今まで辛かったねとか言われて心配してもらえるだけで軽くなれる気がするのにそれを言われたくない自分がいて、全然大丈夫なふりをしてしまうんです。自殺相談窓口みたいなところに相談しようとも思いましたが電話で人と話すのが怖くてなにか言われるんじゃないかと思ってしまって結果的に今死ぬ準備をしているんです。精神病院にだって何度も行こうと思いましたが中学生で親も同行しないといけないんです。でも親に言うのが一番怖くて言えなかったんです。辛くて重くて死にたいけど死ぬのが怖かったんです。死にきれなかったら何を言われるかどんな目で見られるのかが気になって痛くて苦しいのも嫌だから結果的に一番楽そうなヘリウムガスで死ぬことにしたんです。家が母子家庭で三人兄弟だから母が忙しいのも分かっているけれど少しでも自分を見て褒めてたまには心配してもらいたかったです。母に髪型変えたんだとか言ってもそうなの?気が付かなかったって言われて、そういわれるのは分かってたのに今度こそって期待してしまう自分がいて、そのたんびに同じようなこと言われてああ、この人は本当に自分には興味がないんだって思い知ってを繰り返してたんです。もう疲れて良いやって思えちゃってだからもう死ぬことにしました。結局は他人に心配されたかっただけのクズですよね。自分が限界に来たら死ぬなんて駄目だってことはわかっていても何でだめなのか理由がわからなかったんです。生きたくても生きれない人とか辛くても頑張っている人とか自分よりもつらい人とかそういう人が居るのは分かってるし生きないと駄目っていうのも分かっているけどそれでも死にたいんです。もしも地獄があって凄く痛いことがされるんだとしてもそれでも今この状況から逃げたいほうが勝って今を逃げ切ればそれでいいみたいなこれ以上の事はないんじゃないかと思えるんです。限界をこえたら結局死ぬしか残されてないんですよね。最後まで見てくれてありがとうございました。それでは。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
こんにちは。最後まで読ませていただきました。あなたの今の状況、よくわかります。体も心もぐっと潰されるような…とありましたが、わかります。しんどいですよね…。私は大学生ですが、中学生の頃は同じような状況で、同じようなことを思っていました。今までよくがんばりましたね。よくわからずとも、あなたがここでこうして声をあげることができたから、私はあなたの存在を知ることができました。似たような感じ方をもつ人に出会えて嬉しいです。あなたの決めることは尊重したいのですが、ひとつだけ、私のワガママを聞いてほしいです。知らない場所に行ってみてください。近所だけれど行ったことがない公園、いつも前を通るけれど入ったことがないパン屋さん、学校の図書館のいつもは見ないジャンルの棚、読んだことがない本の世界、知らない町…どんな距離・規模でも構いません。知らない場所は、まわりも自分のことを知らない人ばかりでしょう。思いっきり深呼吸してみましょう。きっと、なにかを感じられるのじゃないかなと思います。私も死にたい、それしかない、と思ったことは何度かありますが、大学生になって知らない土地で一人暮らしを始めて、なんだかんだ生きています。知らないことを知ることが面白いからです。せっかく死ぬのならその前に、まだ知らないことがあるのはもったいないなと思ったのです。お母さまのことや、「自分より辛い人がいるのに…」といったことも気になるでしょうが、あなたはあなたです。知らない場所で、ただひとりのあなたになってみてください。長くなってしまいましたね。内容もほとんど無くてすみません。先程も述べましたが、これは私のワガママです。でも、もしこの世界にまだあなたが触れたことがないものがあるなら、触れてみてほしい。とにかく、私はあなたの言葉を読むこと、受け取ることができたのが嬉しかったです。
ななしさん
こんにちは。僕も生きるのが辛いです。でも、一つだけ言わせてください。辛くない自殺法なんてありません。そのヘリウムガスの自殺もきっと辛いものだと思います。自殺をするのはもう少し待ってみるのはどうですか?もしかしたら、「何がわかるの?」ってあなたに思われてるかもしれないけど、人じゃなくてもいいから、何かに頼ってください。人じゃなくても、物でも、本でもいい。何でもいいから生きる幸せや、生きていないとできないことをやってみてはどうでしょう?僕はあなたに生きててほしいです。お願いします。
思っていた返答でなかったら、すみません。
ななしさん
通りすがりの狼です。
心配はすれど、その先に進める人間は極わずかです。きっとあなたはそれを無意識に感じているのではないでしょうか。
誰かが心配して、あなたがそれを打ち明けたとして、その次は?
あなたが平気なフリをすれば、大丈夫かなと少し気にする誰かがいて、その先は?
きっと続かないのでしょうね。何も。
狼はここから文字を送ることしか出来ないけれど、あなたが小瓶を流してくれたから、あなたを見つけて文字を書いています。
あなたがどうすればいいのか、狼にはわかりませんが。
一時間、一日、1ヶ月、一年でも、狼はあなたのお隣に座っていられます。もし狼を気にかけてくれるのなら、明日もうひとつ小瓶を流してください。誰宛でもない、宛名のない小瓶を。
また狼はその小瓶を探し、また違う誰かがその小瓶を拾います。
あなたがまた明日、海に訪れることを楽しみにしています。
ななしさん
つらいですね。
死ぬ前に、親に今の状態を話して病院に行ってみましょう。
親に直接言えなかったら、保健室に行って、保健室の先生に今の状態を話して、保健室の先生から親に話してもらって病院に行きましょうよ。
その状態は鬱病などの病気のせいかもしれません。
早めに受診して、適切な治療を受ければ今よりずっと楽になると思いますよ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです