私は中学を受験して私立に電車通ってます。電車でちょうど帰宅している時、私の目の前に座っていたおじさんが性器を見せてきました。その時私は、電車の端の3人席に座っていました。(優先席ではありません。)そのおじさんの隣にはJKが座っており、そのJKには見えないようにリュックをへだてて私に性器を見せてきました。私は怖くて目線わ逸らしてました。降りる駅に着いた時後ろを振り返っておじさんがいなかったので安心してコンビニに寄ってそのまま家に帰ろうとしました。そしたら、家の近くのパーキングエリアのところで肩をたたかれました。その人は、私に電車で性器を見せてきたおじさんでした。私は怖くて呼吸が荒くなってました。そしたらそのおじさんが近くに公園ある?と聞いてきてありませんね。と言ったらもぞもぞしながら僕の性器を見るアルバイトをしないか?もちろんお金は払う。できれば、フェラの動画を撮りたい。など言ってきて私は怖くてすみません。と言ってそのまま帰りました。親には話しましたが性器を見せられたことは話していなくて、着いてきたことしか言いませんでした。その後私は特に何も無く生活しているのですがたまに気配を感じたり、暗い道で誰かが後ろにいるととても怖くて固まってしまいます。これを克服したいです。
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すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
怖かったでしょう。
あなたは何も悪くありませんからね。
まずは、通学の際のあなたの安全を確保できるように、工夫をしてみてください。
通学の行き帰りは、可能な限りお友達と一緒に学校に行く、暗くなっていたり変質者を見かけた時には、駅から親御さんに連絡して来てもらう、変質者に声をかけられたらすぐに逃げる、防犯ブザーを携帯するなどです。
痴漢にあった事を、警察や鉄道警察に情報提供(あなたが被害にあったと言いたくなければ、目撃しましたという形でもいいと思います)して、該当するエリアの警戒を強化してもらうこともできますから、そちらに関してはご両親に頼んでみるといいと思います。
恐怖心を利用して言うことをきかせたり、親切心を利用して騙し、自分の汚い欲望を解消しようとする痴漢が諸悪の根源です。
犯罪にならなければ、私がその場でぶちのめしてやりたいくらいです。
一度植え付けられた恐怖心はなかなか消えませんから、辛い思いをするなら無理に克服しようとしなくてもいいです。
あなたが安心して生活できるような環境が整えば、次第に恐怖心も薄らいでいくと思いますよ。
もし、今以上に恐怖心や不安感が酷くなるようなら、スクールカウンセラーに相談してみることも考えてくださいね。
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