こんばんは
大分、宛メを覗いていなかった詩織です
生きてます
最近、死をすごく身近に感じたことがありますのでお話しいたします(喋り方が丁寧なのは久しぶりで緊張しているからだと思ってください)
卒業式の準備を在校生が分担して行うことになりました
私のクラスは2番目でした
音楽のテスト、図工の件の女の子達が
「何もしないならどっかで休んどけばぁ?」
「邪魔だしねぇ」
「ちょっww邪魔は言い過ぎwww」
わぁ
貴女たち、私の努力を踏みにじる天才かな?
本当に有り得ないほどに嫌いです
私が一人で頑張って並べた椅子を先生に見えないようにグチャグチャにしてるの貴女たちでしょ
見えてるよ
めっちゃ見えてる
なので体育館に繋がってる歩道橋で一休みしていました
そしたら、ふと
この歩道橋から飛び降りたら死ねるかな
と思いました
一歩、歩道橋の手すりに立って、一歩、踏み出せば
そこは死
急に怖くなりました
死がこれほど
一歩踏み出した先に
ある
怖い
怖さしか感じなかった
っていう話でした
私は明日伊勢へ行きます
あ、この小瓶を皆さんが拾ってくださる頃にはもう出発してると思います
では
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
戻ってきてくれて、怖いって思ってくれて、ありがとう。
名前のない小瓶
そうですね。
死ってすごく身近な物ですよね。
だって死のうと思えば鉛筆でも何でも死ねますものね....
人間いつ死ぬのかわからない。
だから私はせめてその日まで楽しく生きていきたいな。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください