人間関係がとにかく、面倒くさい。
人と話していると、本心でないことを口走ってしまう。偽りの自分を作ってしまう。これを言ったら相手はどう捉えるか、嫌な気持ちにはならないか、ということばかりに気持ちが行って仕舞い、言いたいことが言えない。
自分と話しているあの人も偽って話しているのかな、と考えるとなんだか悲しくなってくるし、自分が偽って話していることに申し訳なさを感じる。
偽らない自分、というのは、私の中では思ったことをそのまま言ったりする自分のこと。
でも、思ったことをすべて言って仕舞ったら人間関係において問題を起こしてしまうかもしれないし、本心を打ち明ける勇気などない。
偽りでいた方が人と接する上では楽。
そんな上辺だけの関係なんて、汚いし必要性が見出せない。
でも、どこかで「偽らないで接することができる友達が欲しい」と思っている自分もいる。いつかそんな人に巡り会えたらいいな、と思う。だけど、人間関係は面倒…。いつか、こんな自分の現状に酔うようにもなってしまった。結局はいちばん自分が大事で、可愛いのだろう。自分の本性を誰かに打ち明けられる、その日を夢見ています。
殴り書きみたいな感じで書いたので、ちょっと文からおぞましいオーラが漂っていますね…。
私には宛メというひとつの本性を打ち明けられるような場所があるので、ここでは偽らないようにしたいなって思ったりしています。
誰か会話を交わすなどの機会があると、どうしても自分を偽ってしまうけど、ここでもし話したい人が出来たら、誰と喋っても気を遣いすぎず、自分の思ったことをなるべく伝えられたらな…。とか思います。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
しやひと
人間関係は「普通の人生」へ
自分を縛れるって利点がある。
学校や職場へ行く気持ちが生まれる。
多少の苦痛に耐えられるかもしれない。
あと自分じゃなく相手を見ると
けっこう面白かったりする。
他人の「偽り」って面白いですよ。
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