『夫を社会的に抹殺する5つの方法』っていうタイトルのドラマが今放送されていて、全く見たことないんですけど、「妻→夫」へのブラックジョーク的なこういう表現が許されて、「夫→妻」への表現には大反対の声が上がるのはなぜなのでしょうか?
ワイドショーなんかでも常に何かに対して怒っているような、というより怒るために生活しているような女が夫へよく飽きないなってくらい不満を募らせているのに、そんな妻に対しての夫の異論は全く許容されないのがキモいというか、見っともないって思うというか、なんか別に目くじら立てるほどでもないことに一々噛みついて吠えてる女見てると「恵まれてんなぁ」って思います。
箱入り娘的な育て方されてきたから自分が苦労するのが嫌なんでしょうかね?
過酷な環境でサバイバルしてきたような野生的な女性からはあまりそういった程度の低い愚痴を聞いたことがないんですが、男女関係なく人間の質的な問題なんですかね。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
引っ掛かりを感じた時が勉強のしどき
とは良い表現ですね
あと貴殿は海外で一度暮らしてみると良さそうです
したことのない経験で開眼できますよ
ななしさん
ドラマもワイドショーも全部テレビを通したものですので、現実世界とは多少なりとも隔たりがあるものだと思います。
実際に「過酷な環境でサバイバル(正しくはサバイブですね)してきたような」女性にお話を聞いてみてください。 そういう人たちからこそ性差別について学べると思います。
引っ掛かりを感じた時が勉強のしどきだと思います。
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