自分には長所やチャームポイントといわれるものが何ひとつない。
他の人に褒められたり、認められたことがない。
外見だって、華や可愛らしさが全くない。
それを補填するような能力も経済力も性格の強さもない。
そんなわけなので、誰からも好かれない。
せめて周りに不快感を与えないように外見や立ち居振る舞いに気を遣っているが、効果があるかがわからない。
誰からも求められない自分が生きてていいわけがない。
生きてても誰も喜ばないし、悲しむ人もいない。
みんなには長所があって、生きる価値があって本当に羨ましい。
早く自分は死のうかな
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
こんにちは。
小瓶読みました。
突然ですが、おばさんは、生まれつき 文字を読んだり書いたりすることが少し苦手です。
いろいろな小瓶を読む中で、うわあ これ読みにくいな、、と思うものもたくさんありました。
今小瓶さんにお返事を書いているのは、小瓶さんの文章が とても読みやすかったからです。
おばさんには、文章を分かりやすく書ける、という、素晴らしい長所があるように 見えましたよ
そんなわけで、小瓶さんがいなくなってしまったら、おばさんは悲しいです。
通りすがりの狼
通りすがりの狼です。
あなたに何を届ければいいのか、狼にはわからないけれど。
自分の長所というのは、なかなかわからないものですよね。
一つ思いついても、次の瞬間には別の人間が自分より優れていると思ってしまう。
でも何も同じもので比べる必要はどこにもない、と狼は思います。
人間は当たり前のように同じ一本道を辿ろうとしますが、そもそも同じ道に立てるはずがないんです。
考え方も違えば、やり方も違う。捉え方も違えば、好き嫌いの度合いも違う。
生きる価値なんて、意識して生きている人間はそう多くはない。
あなたはあなただと、胸を張っていいんですよ。
それで誰かが一方的に迷惑するわけでもありません。
現にあなたにしか紡げない言葉が、この小瓶に入っているではないですか。
狼はその文字だったから、この言葉でお返事を書いています。
狼はあなたとお話がしたい。
もっとあなたを教えて下さい。
狼はいつでも浜辺にいますよ。
またどこか出会えたら、そのときは狼があなたのこといっぱい褒めてあげます。
Σ√ (元:Ray)
こんにちは。
突然ですが、僕の意見を述べさせていただきます。
他の人の価値観はそれはそれ、自分の価値観までを他の人に合わせる必要なんてないと思いますよ。
自分は自分らしく生きていけばいいと思います。
それに、自分で自分のこと決めつけるの、よくないと思います。
他の人からどう見えてるかなんてわかんないんですから。
「絶対他の人は〇〇って思ってる」とかっていうのも、所詮自分の決めつけです。
死なないで自分らしさを貫いてはいかがですか?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください