生きがいって何だろう?
仕事が生きがいの人もいれば、趣味とか恋愛が生きがいだって言う人もいる。だけど私にしてみれば“生きがい”がどういう意味のものなのかがわからない。
生きがいって何ですか?あなたの考える“生きがい”というのを教えていただきたいです。
2008.4.20.23時
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
生きがいなんてない。生きることは辛いこと。
ななしさん
好きな人の笑顔を見るコトです♪
ななしさん
「生き甲斐」
読んで字の如く
生きる甲斐…これがあるから頑張れる・人生が今楽しいと思えるモノや事柄かな?
ちなみに俺は恋人が生き甲斐です
ななしさん
わたしにも「生きがい」ってゆうものはないかもしれません。けど,常に人とはふれあってたいですね。
人とふれあい分かち合ったり,喧嘩したり。
そういうことでは,自分ではない誰かと,心を交わすことが「生きがい」となるのかもしれません。
ななしさん
私にとって生きがいとは…
何なのだろう?
今まで真剣に考えた事もなかったし。
…それは私が学生だからかもしれないけれど。
私にとって…
生きがいはある意味心そのもの。
それは…
自分にとっての一部分でもある、とてもとても大切なもの。
手放す事ができぬもの。
でも一番大切なのは
やはり自分が何処にいるのか見失わないこと。
私が今ここに在り、生きるという想い。
心を構築するのは想いにほかならないから。「生きがい」も生きる想いから始まる。
それも私の一つの生きがい。
別に人それぞれ、生きがいはなくていいと思う。
私には、
何かを「生きがい」とし、確定して生きるには重すぎる。
↑意味がわからないし…それも私が学生だからか。(笑
ななしさん
没頭する事。
やっていると、楽しくて楽しくて仕方ない事。
(仕事は趣味と違って辛い事もあるけど、それも含めて。)だと私は思います。
今の私の生き甲斐は 部活かな~。
ななしさん
生き甲斐っていうのは、そもそも「生きてて良かった」って思う\"気持ち\"なんですよね。
意味としては…。
私の生き甲斐は、大雑把に言えば趣味です。
音楽とバイク。
特に音楽が無かったら、今の私は無いと思う程です。
だから、音楽を聴く・観るができなくなったら、私の生き甲斐はなくなってしまうんです。
…ちょっと想像して怖くなった(-\"-;)
生き甲斐が具体的にどれって考えるより、生きてて良かったって思える瞬間があったかを考えてみた方が良いかもしれませんね。
生きてて何1つ良い事がなかった人なんて、そうそう居ないでしょうしね。
ななしさん
一度しかないステキな空を見ること。
そのためにいきてるようなもんかな…
ななしさん
『生きがい』は、生きるための柱かな。このためなら生きてやりたい、っていうもの。自然と支えてくれるもの。
それは、人それぞれで。些細な趣味から、大切な人、大きな夢まであると思う。
気づかないことも多いかもね。でも、あなたが幸せ~って感じるとき、もしかして『生きがい』に触れているかも!
私の場合は、『人を幸せにすること』かな。人を幸せにして、自分も幸せに生きるのが生きがい。
あと、『読書』(笑)
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