誰にも本音が言えない。いつも趣味の話になるとごまかしてるけど、好きなものも趣味も本当はある。でも否定されるのが怖くて言えない。
好きなことを人に聞かれたら、趣味は特にないって言ってる。好きなことを話すのは大好きなのに。
もう好きなものが知られてしまっている人にそれ関連の話をするのは良いけど、知られていない人には話したくない。否定されたくないから。
親にそれのどこが良いの?好きじゃないって言われたり、友達に馬鹿にされたりした。
好きなものを知られるのが怖い。知らない人に自分を知られるのが怖い。否定されるのが怖い。
別に広い友人関係を持ちたいなんて思わないから出来るだけ話したくない。
知り合いが増えたところでどうせ仲良くならないから。初対面の人と話すと大体好きなものの話になるから。
そうやって自分を隠し続けている。だからみんなみたいに親友ができないんだろうな。
みんなが好きなものを受け入れてくれて共感してくれれば良いのにな。
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みんち
私も同じでした。「何が良いの?気持ち悪いしそれに割いてる時間無駄じゃん」とはっきり言われました。
ですが気にしてやらないことにしました。
まず、貴方の趣味は貴方が人生を楽しむのに必要なスパイスです。
趣味の無い退屈な人生より、何かしら趣味を持っている方が絶対楽しいです。
誰かに迷惑をかけるなら話は別ですが、そうでもない限り誰に文句を言われて辞める必要もないのです。
もし誰かに趣味が話せないようなモノなら、同好の方々が集まるようなコミュニティに顔を出すのも手です。
それかもうひとつ趣味を増やす、というもの良いかもしれません。
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