どこにも吐き出せないので、小瓶に詰めてどこかへ流させていただきます。
支離滅裂なので、読むのにはおすすめしません。ごめんなさい。
いつからかわからなくなってしまったけど、私は私のために生きるということを忘れてしまいました。
生きる目的も「好きな人のライブに行く」とか、「友人と遊びたい」とか、「あの展示を見たい」とかしかなかった。
でも今はそれも、私が死に損ねる理由としての価値を失いつつあって、このままだと確実に死んでしまう。本当は死にたくないし、やりたいこともたくさんあるけど、もう死ぬしかないとしか考えられなくなってる。
親に「あれはするな」「これはダメだ」と言われる反面で、「別にやればよかったのに」と言われる日々に辟易して、気がつけば同年代の子たちとは埋められない溝ができてた。知識も交友関係も、生き方も全てのレベル、価値観が違くて、それが惨めでつらくてどうしようもない。
まだ19歳だけど、もうこの溝は埋められないし、知識も追いつかない。
就活もしなきゃいけないのに、社会人として最低限必要なスキルも何も得られなかったから、もう死のうと思ってる。
本当にやりたかったことを取り上げられて、得意じゃない大人数での作業を強いられて、ただただどうやって死ねば迷惑がかからないかを考える日々を送ってる。
実習も、無理やりやらされている私と周りとのモチベーションの違いを感じて惨めになるし、迷惑になってしまうから行きたくない。
休学も考えたけど、母子家庭の自分にはそんな無駄なお金をかける暇も、価値もない。
ただ壊れるまで全力で走って、周りに気付いてもらうしかない。
私の人生は、大好きだった恩師と音楽をやっていたあの時間のためだけにあったと思う。本当に幸せだった。本当に。言葉にできないくらい幸せで、ずっとこうしていたいと思ってた。
あれから私の人生は消化試合でしかなくなった、もう歌も歌えないし、ハーモニーを理解する耳もストレスで衰えてしまった。
恩師に顔向けできない。
病院にもいけないし、行ったところでどうにもならないから、もう死ぬしかない。
私が死ねたら、一瞬でも良いから心のどこかで「よかったね」って思ってほしい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
読ませていただきました。
吐き出してくれて、流してくれてありがとうございます。
小瓶主さんが幸せになって、生きてて「よかったね」と思う未来のほうが私は嬉しいです。
今、小瓶主さんが死なないでいてくれることが嬉しいです。頑張ってくれていることに感謝です。毎日お疲れ様。
しんどさが、楽さに変わっていきますように……
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください