♪Sweet Home Chicago♪ 単なる回顧録。
あの、シカゴ出身の黒人のおっさん元気かな〜?
口喧嘩もよくしたし、お互いに冗談がキツ過ぎて、どっちもいじけたり怒ったりもした。
でも、根は気の良い人だったな。
いろんな話をした。
身体はデッカいけれど、繊細な所がある人だった。
Sweet Home Chicago や、The Isley Brothers の "Foot Steps In The Dark" なんかを鼻歌で歌ってた。
もう長らく会ってないけれど、病気は良くなったんだろうか?
あんまり無理してないといいな。
身体を大事にして元気でいてくれるといい。
お互いにいい年齢だからね。
コメントにRobert Johnson の曲を入れて下さった方がいて、思い出した。
Robert Johnson はミシシッピー出身だけど、なぜスウィートホームシカゴと歌ったのかというと、
当時はシカゴって金のうなる所っていう意味があって、この曲の原曲もシカゴシティーじゃなくて、カリフォルニアの中のシカゴって所の事を歌っていたらしい。そうなのか〜。
Blues Brothersの映画でも、主人公達がシカゴ出身って設定になっているので、この曲が使われていたな。
単なる回顧録でごめんね。
でも、私はここに書き込む事で癒されてるんだ。
もう亡くなってしまった人達や、懐かしい人達の事を忘れたくないんだ。
そして、それを自分の中だけで溜めておくにはつらい事も多いんだ。
そうやって生かされてるんだ。
音楽と共に。
♪Sweet Home Chicago♪ Robert Johnson
♪Foot Steps In The Dark♪
The Isley Brothers
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とりす
ひのあたるみちさん、お返事ありがとうございます。
そうですよね。なんか書き込む事で心の中に溜まっていたあれやこれや、思い出なんかがすっきり整理される感じがありますね。
その時の記憶や感情や風景を再び味わうような感覚もあります。
そうやって心を癒してるのかな…。と自分で思いました。
ひのあたるみち
良い思い出をお持ちですね。
思い出を思い出しながら書き込むことで、その時の記憶を再び味わえる感じがしますもんね。
私も日記アプリで過去の良かった、もしくは悪かった思い出を吐き出しがてら頭の中を整理しつつ書き込むことがあります。
何かしら、心がすっきりしますよね。
とりす
あの頃、**さんがお母さん役みたいな感じで、私たちはお母さんに隠れていたずらばかりしている子供みたいだったね。
もういい中年だっていうのに。
私達にだけしか通じない、あのスラングだらけのヤバいジョークとか。大笑いしたよね。
ひどいジョークの応酬の後、あなたが**さんに叱られて、あの大きな身体をシュンと小さくさせて私に謝って来たり。
私がたまたまDさん親子に会った時にはひどく懐かしがって会いたがってたね。
あなた達は若い頃ルームメイトだった。
一緒に花火大会に行ったりして楽しかった。
あの時、都合が付かなくて送ってあげられなくてごめん。送ってあげられれば良かったんだけれど…。
一緒に食べたSausage gravy にチョコレートピーカンパイに Fried catfish…懐かしいな。
良いS☆☆er Mo☆☆aは見たかったかい?
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