「好き」に種類はたくさんあるはずなのに、「恋愛感情かそうじゃないか」の2種類に分けられてしまうのが息苦しい。
そな好きは友達として?恋愛対象として?みたいな問いに悩まされすぎて、誰にも問われていないのに考えてしまう。
白黒つける必要がないときはグレーでいたい。
あなたという人が好きで、あなたといると落ち着く。それが恋愛感情なのかは重要じゃないと思う。
白黒つけたい人にとってはとても不誠実な態度だろうな。きっと。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
「好き」という感情は選択できるほどの簡単なものじゃないです。
「好き」にはたくさんの種類があると思います。
推しとしての好き、友達としての好き、恋愛対象としての好き、尊敬としての好き、家族としての好き。
しかもそれにもたくさんの種類があって、推しとしての好きにも「結婚したいくらい好き」とか「見ているだけで癒される好き」とか「応援していたい好き」とか、様々な形があると思います。
だから、好きという感情に白黒つけなくてもいいと思いますよ。
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