最愛の母が突然死んでしまった。正確には3年間の入院の末にというべきだが、今日明日にどうにかなるという状態ではなかった。コロナで面会が禁止され、ほぼ会えない中、コロナが明けて直接会えると信じて疑っていなかったのだ。私たち家族も辛いが、病に倒れコロナ禍になり、家族も面会出来ない病院で一人過ごした3年間、一体どんな思いだったかと考えると、心が張り裂けそうになる。
ごめんね、ごめんね、寂しい思いをさせてごめんね。家族に会いたかったよね。話したかったよね。どんな気持ちでいたか、だれに会いたかったか、何を伝えたかったか、どれほど辛かったか、どれほど寂しかったか、何も聞いてあげられず、本当にごめんね。
一番大切で大好きで、そして私の理解者で、私のサポーターで、いつもいつも私を心配してくれていた。生きている間に結果を見せてあげられず、心配だけさせて逝かせてしまったのかと思うと、自分が情けなく、申し訳なく、いたたまれなく、そして、この世で最も大切な人を喪った心がぽっかりと穴を開けて、塞がらない。
ごめんね、お母さん。こんなに弱い娘でごめんね。こんなに頼りなく、いつまでも心配ばかりかけて、ごめんね。立ち直るのにどのぐらい時間がかかるかわからないよ。立ち直れる気がしないよ。寂しいよ。寂しいよ。お母さん。おかあさん。おかあさん。あいたいよ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
お返事ありがとうございました。そうだといいなと思います。なぐさめはげましてくださってありがとうございます?
ななしさん
あなたもお母さんも寂しく、つらかったですね。
お母さんに、あなたがお母さんをそんな風に思っていた事はきっと伝わっていると思いますよ。喜んでいてくれると思いますよ。
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